28w3d

「逆子ちゃん」と判明

ぐるっと回った感触はなかったけど

その前の検診時には

お尻が上にあったはず…


股関節痛があり先生に言うと

ベビーちゃんの頭がそこにあって

グリグリしてるのが原因だよ

って…言うてたはず

た、たしかに

いつのまにか、その股関節痛が

おさまっていることに気づいた

あちゃ~ショック!

逆子体操と寝る向きの指導をうけて

週一回の検診に変わった

逆子体操してて、胎動はあるけど

ぐるっと回った感触はなし

検診日

先生「どう?」

わたし

「回った感触がありません、ずっと

同じ位置にいますガーン

お腹見て、すぐに

先生「変わってないね」

エコー見なくてもわかるのですね汗

助産師さん

「今の位置が居心地いいのね~」

あたしもそんな気がしますガーン


ネットで調べていると

言い聞かせ?も良さそうなので

「ベビーちゃん、頭はこっちだよー」と

声かけてはいるけど

なんせ、あたしの遺伝子を

受け継いでるとなると

言うこと聞かないよね~


しょうがないと思うしかない!笑


31w6d

連休明けの週末

逆子チェックのため産院へ

連休明けの仕事が

身体に負担をかけたのか

お腹の張りが以前より強く出ていて

少し腹痛も出ていた

休日はそんなことないのに

その旨、先生に伝えると…

「それは仕事がしんどいって証拠だよ

赤ちゃんも苦しんでる

仕事はやすんで!」

あ~叫び

そして、経腹エコー

やっぱり逆子はなおっておらず

お腹がずっと張っていた

こんなことは初めてで

先生も念入りに見ている

「お腹の張りがひどいね~

それに少し羊水の量が少ないよ

赤ちゃんの排泄量が少ないんだろうね

だから普通よりお腹も小さめだよ」

子宮内が少し窮屈な状態らしい

それによって

身体を回転する余裕もあまりないらしい

そりゃ逆子も治らないはずだあせる

「張りがひどいから体操も禁止!

左下にして寝てね、そして安静!」

知らない間にベビーちゃん

苦しませていた…

ごめんよ

「次は内診!」

いつもより口調が少し厳しい先生

経膣エコー

「あー、お尻がすぐそこまで来てるよ!

子宮頸管長測るよ!

前より短くなってる!

29mmから21mm

10mm台なら入院だよ~」

えぇ~叫びうそ~

「仕事は休んでね!そして安静!

張り止めと、あと貧血もでてるから

お薬だすから飲んで!

次もまた一週間後!」

は、はーいガーン
 
いつもは口数の少ない先生も

その日は口数多かった…
 


なんだかいきなり問題だらけ?

一気に考えることが増えて

不安要素も増えてくる

さ、さすがに凹む…

でも

今、母に出来ることは

安静にして

ベビーちゃんがお外の世界に

出てくるのを防ぐことだね

まだまだ早いもんね

毎日、胎動をチェックしながら

ダラダラ過ごす日々の始まり

薬の副作用なのか

頭痛と動悸と身体のほてり

薬が効いてるのかな…


明後日の検診で

少しマシになってますように…