12月。
先日のジュンスの名古屋のレポートなどを読み、ほっこり。
ジュンスといえば、私が特に心臓を鷲掴みにされたrainy night。
優しさも強さも味わえる大好きな曲。
この少しずつアクセルを踏んでいくような様子が好き。
柔らかい声に色気が宿って素敵。
そしてこの時期になるといつも聴きたくなる曲。
このマライアキャリーと、セリーヌディオンのo holy nightは絶品。
ジェジュンが、有名人が選んだ映画3選というものの一つに戦場のピアニストをあげていた。
私も好きな映画なのでなんだか嬉しかった♪
残虐なシーンもあって目を伏せながら観ていたけれど、大好きなショパンの曲がとても素敵で、原作とは違えど途中のバラード1番も感動したし、やはりラストの集大成ともいえるアンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズの演奏シーンに全てを持っていかれた。
曲を聴いただけでつーーと涙が流れてしまう~。
私の好きなピアニストの一人、アルトゥール・ルービンシュタインの演奏。
音源だけなのが残念・・・。
1958年ということは、ルービンシュタイン70歳?
素晴らしいです。
音楽ってやっぱり人を幸せにしてくれる♪
動画をお借りしております。ありがとうございます。
