こんにちは!
九龍(カオルン)です
寝起きの布団の中で
そう言えば私
辛い時はいつも
亡くなった母方のおばあちゃんに
助けを求めていたけれど
他にも
導いてくれる存在が居るはず
それは誰だろう?
すると見えたのは
90年頃に流行った髪型の
20歳くらいの若い男性
横向きのうつむき加減だったから
顔はハッキリ見えないんだけど....
直感で
お兄ちゃんだ!!と分かりました
私には11歳と9歳上の姉が2人います
生きているお兄ちゃんは居ません
私の母は姉2人を産んだ後
二度流産していますが
その子達の性別は不明です
たぶんそのどちらかの子の
成長した姿だろうと感じました
私を見守り導いてくれているんだな
道理で
物心ついた時から
家族ごっこはお兄ちゃん役がやりたかったし
男っぽい服装や持ち物が好きだし
パンクバンドのギタリストだったし
男の世界を描いた映画や戦争ものが大好きだし
女性の面倒くさい付き合いが苦手で
冷たいと言われるし、、、
恋愛対象は男性だけどw
きっといつもそばに居て
影響を与え続けていたんだろうなぁ
生きられなかった分
私を通じて人生を体験している側面もあるのだろうか。。。
とにかく
感謝の対象が増えました
これからもよろしくねお兄ちゃん
