ドイツイエロータキシードの出産
以前、おぐされ病にかかり少なくなっていたイエロータキシードなんですが、ようやくちゃんと子を採る事ができました。「ちゃんと」というのは、前回は産卵箱に入れるのが遅く、出産後に気付いて慌てて探したのですが一匹しか見つけられず、その一匹も☆ってしまいました。他の子達はプラティが喰ったに違いない。。。今回は早目に産卵箱に隔離。私も閉所恐怖症なので、あまり長い事隔離するのが辛いのですがグッピーちゃんにも我慢して貰います。ストレスが怖いので三日目に一度出そうか迷ったのですが、追加で一日伸ばしたところ出産^^ 5時間ほどかけて25匹ほど産みました。やっぱり稚魚は可愛いですね。稚魚は弱いけど、できればみんな大きくなって欲しいです。初抱卵を確認したレッドビーなんですが、昨日も抱卵の舞を見れました。またまた抱卵してくれたらいいですけどね。そうそう、ミナミヌマエビの卵もお腹に着いてなかったので、流木の下に稚エビがいるはず。前回は3匹しか残らなかったので、食べられない大きさになったら出ておいで(o^―^o)