友達と2人でカラオケに行った時のこと。
カラオケには暗黙のルールがある。と思ってる。
2人なら尚更そのルールは際立つ。
その中でも基本中基本、「歌う順番」がある。
2人なら交互に曲を入れていくのが当たり前…
しかし、その子はうっかりなのかわからないけど、2曲連続で入れていた。
それに気付いた私は自分も2曲連続でいれてみた。
その子が2曲連続で唄い、私の番。
1曲目終わり、さてまた続けてもう一曲…と思ったら…
割 り 込 み で
その子の番になってました。
その後もその子は、2曲連続で入れ続け(もはやうっかりな訳ない)、私の2曲連続には割り込みを繰り返し、あげくの果てには私の番の直前に「このPV見たいから」と歌いもしない歌を割り込み…
なんだか、イライラしてしまった…。
私の器が小さいのか…。
ストレス発散のはずがストレスためて帰りましたとさ。
と打ったら、「A BATHING APE」ってでてきた!
今の携帯すげぇす。
いやいや、私が書きたかったのは、エープリルフールの事。
明日は4月1日、エープリルフール。
あらゆるところで嘘が振り撒かれる日。
嘘ついてもいい日って、あっていいのか…と毎年のように考えちゃうけどね。
人は無意識でも一日20個は嘘つくってどっかで聞いたような気がする。
これも間違ってるなら嘘になるのかな?
そもそも意図的に嘘つく以外は嘘っていうのかな?
むぅ~…。
そういや、今日カレーバイト中に、明らかに風呂入ってない臭を漂わしてフケをふんだんに頭と肩に乗せたお客さんが来て…
その人にカレーとサラダを提供したら数分後に
「このサラダに髪の毛入ってたんだけど!」
とクレームいただきました。
いやいやいや!
おまえが言えた事か!
と心の中でバンジージャンプしながら叫びました。
ま、エープリルフールと全く関係ない話だったんですけど。
一つ関係してるといえば、その話はフィクションでございます。
嘘だプー
あ、エープリルフールまだだった…
今の携帯すげぇす。
いやいや、私が書きたかったのは、エープリルフールの事。
明日は4月1日、エープリルフール。
あらゆるところで嘘が振り撒かれる日。
嘘ついてもいい日って、あっていいのか…と毎年のように考えちゃうけどね。
人は無意識でも一日20個は嘘つくってどっかで聞いたような気がする。
これも間違ってるなら嘘になるのかな?
そもそも意図的に嘘つく以外は嘘っていうのかな?
むぅ~…。
そういや、今日カレーバイト中に、明らかに風呂入ってない臭を漂わしてフケをふんだんに頭と肩に乗せたお客さんが来て…
その人にカレーとサラダを提供したら数分後に
「このサラダに髪の毛入ってたんだけど!」
とクレームいただきました。
いやいやいや!
おまえが言えた事か!
と心の中でバンジージャンプしながら叫びました。
ま、エープリルフールと全く関係ない話だったんですけど。
一つ関係してるといえば、その話はフィクションでございます。
嘘だプー
あ、エープリルフールまだだった…
今日もカレーバイト。
場所が代々木という事もあり、店によく外国の方が来る。
今日もいらっしゃりました!白人のおじさま。
カレーの注文を片言で無事終えたところで気付いた。
ん?外人さん帽子(水色のキャップ)に何か書いてあるぞ?
どれどれ。

日本語…だよね。
違う?
いやきっと「違う」って書きたかったはずだ!
でも何かが「違う」…。
「う」の上の点がクイッてなってるし…。
「違」はなんか全部の部位がオシイし…。
もう一度見てみましょう。

…やっぱり「違う」よね!
もし「違う」として帽子に書いた(明らかに手書き)のなら…
いや、もしかしたら「人間一人として同じ人はいないよね」って意味を含んで「違う」という言葉を選んだのなら…。
…なんと意味深い外人さんなのだろうか!!
なんて事考えてたら、お会計のときに「ブビッ」っと屁をこいて店を出ていきました。
私の感動を返せー!!!
なんか全てが「違う」。
場所が代々木という事もあり、店によく外国の方が来る。
今日もいらっしゃりました!白人のおじさま。
カレーの注文を片言で無事終えたところで気付いた。
ん?外人さん帽子(水色のキャップ)に何か書いてあるぞ?
どれどれ。

日本語…だよね。
違う?
いやきっと「違う」って書きたかったはずだ!
でも何かが「違う」…。
「う」の上の点がクイッてなってるし…。
「違」はなんか全部の部位がオシイし…。
もう一度見てみましょう。

…やっぱり「違う」よね!
もし「違う」として帽子に書いた(明らかに手書き)のなら…
いや、もしかしたら「人間一人として同じ人はいないよね」って意味を含んで「違う」という言葉を選んだのなら…。
…なんと意味深い外人さんなのだろうか!!
なんて事考えてたら、お会計のときに「ブビッ」っと屁をこいて店を出ていきました。
私の感動を返せー!!!
なんか全てが「違う」。