昨夜、寝るために横たわると、黒い箱に乗り、体が急降下。
どんどん下に降りていきます。
も、もしかして。臨死体験のような~?
身を任せて行くと今度はウォータスライダーのようなものに乗せられまたまた体が急降下を続けます。
私はこういう系統の乗り物が大の苦手で、、、、
でも、怖いんだけど怖くない。
安心感に包まれているというような感じ。 いったい、どこに連れて行ってくれるんだろうか?
わくわくするような幸福感。
でもその急に動きが止まって目の前に現れたのは石でできた龍の置物の顔だけが表れておしまい、、
え、それだけ?
今の映像は何だったのだろう?
、、、というか、もしかして一瞬の夢だったのかしら?
でもリアル過ぎてしばし脱力、、、
先週の土曜日(4月18日)サムハラ神社という不思議な神社に参拝したからかな?


