白いまにまに浮いた話もないけれど、にこにこほっぺを守るため今年も懲りずにやってきたの。そうね、ひとりの力じゃなんにもできない。だから天使の子分を引き連れて、正しい道を嗅ぎ分けるの。美味しい紅茶の匂いと共に温かい匂いも漂ってきた。どうやら今年もにこにこほっぺは守れたみたい。子分にお土産背負わせて今日はお疲れありがとね。そいでからまたよろしくね( ̄▽+ ̄*)chomko