すこし暖かくなってきました。

D12からの微量の出血が相変わらず続いています。

 

2月もあと2日。

私の勤務校でも、例年年明けくらいから次年度の授業分担について話題になり、

分担案をつくる担当の先生(A先生)に事情を話しておいたほうがいいかなーと思っていました。

関係する他の先生のなかには既に事情を話せた人もいて、

ご自身の不妊治療の経験を聞かせて頂いたりしました。

(2人から経験を聞きましたが、どちらも最後が「うまくいかなくて諦めた」で、

少しテンション下がったのは胸にしまっておきます。)

 

その方からも、やはりA先生に話す必要があるとアドバイスを受けました。

 

ただ、なかなかタイミングが難しい。

あと、事情を話したところで、どうして欲しいのか、自分でもよくわからない…。

 

する点を、少し整理してみようと思います。

 

① A先生が年下、男性、子持ち

本人は全然わるくないけど、何となくこっちが気遣ってしまう

 

② …で、どうして欲しいのか

事情を知ったら色々配慮をしてくれようとすると思うのですが、

・負担がかからないようにバッサリ業務を軽減してほしい

・できるだけ予定通りの業務で、困ったときだけ助けてほしい

自分でもスタンスを決めきれずにいるのです。

 

言う時期を逃すとかえってA先生や全体に迷惑をかけることになるので、

重い腰をあげて話すことにしました。