東京都北区とその他 -16ページ目

マナーの悪い子は恵子お姉さんがお仕置きだ!

日本人は常々、礼儀を重んじてきました。
礼に始まり礼に終わる。これこそ日本人の美学であり誇り高き文化なのです。

そして何もそれは普段の生活の中ばかりではありません。
スポーツ、お仕事、冠婚葬祭。シャアもアムロと対面した時、きちんと挨拶してましたしね。

自分も礼儀には厳しくしつけられて、挨拶ひとつ欠かすと父からフルネルソン喰らってましたからね。
ちなみに父親はザ・グレートサスケではありません。うちの父はAVには出演していませんよ。

そんな奥深い礼儀なんですが、ネットにも礼儀が存在するらしいですね。

時にアメーバ特有のネットマナーも存在するとか。

なんと奥深い…。

それが礼儀。

あんまりヲタヲタしないで♪

ちょっと最近、丸くなってしまった感が拭えなかったので友人とスタバでお茶しながら、自分がいかにアイドルを真剣に応援しているかということを熱く伝えてきました。

狭い店内には愛を語り合うカップルやらオシャレな女性達がグータンヌーボ的なトークに花を咲かす中、ヲタヲタトークは絶好調!
友人からも「勘弁してくれ」と言われました。

そんな一言わたしは許しはしません。「このうつけが~!」と一喝してやりましたよ。

自分はアイドル界の海原雄山になります。


■Base Ball BearのVo.小出さんがブログで例の件と題して一言くれました。小出さんは言わずと知れたBerryz工房と℃-uteを筆頭にハロプロを応援してくださっている方です。一言でしたがとてもありがたい気持ちになりました。

卒業に対しては最期

現在、パソコンが故障しブログの更新も携帯でしか行うことが出来ないので長文を打つのが酷です。

なので有原栞菜さんの卒業(つんくブログでの表記に習い)については今回で最期にしたいと思ってます。
正直、言いたいことはまだまだ山ほどありますし、こうではないかと思う点もございます。

しかし、今まで応援してきて、これからも変わらず特別な存在としてあり続ける有原栞菜さんへのメッセージを伝えきれていませんでした。

一言伝えたかったことは、今までと変わらず栞菜さんの幸せを願っています。
ただそれだけです。







今回の記事で一つの区切りをつけます。

今後、栞菜さんを思い出す記事があるとしても、卒業については極力口を閉ざしていきます。
そして、六人で再出発するメンバーを変わらず応援していくことを誓います。

℃-uteとは既にただのグループとしての名称なのではなく、八人の女性達の歴史であります。その歴史が続いていく限り、ファンは彼女達の背中に吹く追い風にならなければと思います。
最期に

栞菜さん。今までありがとう。

℃-uteへ。

これからもよろしく。