15時ごろ手術を終え
17時頃しっかり意識が戻り
スマホで家族に終了の報告。
家族の面会は、廊下のみとのことだったので、
手術が終わったら、主治医から家族へ電話してもらっていたので面会はなし。
15時半ごろに手術室から病室に戻ってきて
何度も看護師さんが血圧、熱などを確認しに来てくれて
「何かして欲しいことはありますか?」
と聞いてくれて心強かった。
ベットの上で、電気毛布と羽布団がかかっていたのですが、すぐに暑くなって、持ってきたブランケットだけをかけてもらいました。
熱を測ってもらったら37.6度
そのあともっとあがるのですが、身体が治そうとすでに頑張っていました。
痛み止めの点滴もしてもらって、痛みは無し。
翌朝までベット上安静なので、寝られるか心配でしたが、夜までウトウト寝たり起きたりスマホを見たりして過ごしました。
イヤホン、ブランケット、スマホ、スマホの充電ケーブル をベットの周辺に用意していたので、すぐにとってもらえてよかったです。
何時間おきか分かりませんが、看護師さんが本当にしょっちゅう様子を見にきてくれました。
19時ごろ?主治医が見にきてくれて
「手術は無事終わってますよ、家族にも連絡しました。胆のうが炎症した跡がありました。今日はゆっくり休んでください」と言ってくれました。
意識はあるけど、若干ぼーっとしてるので
「ありがとうございました」
とだけ。伝えられました。
そのあとも、チャットをたり、寝たりしながら、過ごしましたが、痛み止めが夜中に切れてしまい、一回ナースコールをして、痛み止めを入れてもらいました。
それ以外は、布団をかけてもらったり
体位も自分で変える(横向きになるだけだけど)ことができていたので、問題ありませんでした。
とにかく、脚には血栓予防の機械がついていて、導尿、点滴、心電図、と管に繋がれていたので、動きにくい 笑
ずっと仰向けになっていると、背中が痛くなって、自分で撫でていました笑
少し横を向くと楽になりました。(痛く無位程度なら動いても問題ないとのことだったので)
前日から食べていないけど、全然お腹も空かなくて、夜は熱の効果もありよく眠れて助かりました。
結局熱は、37.8度くらいまで上がり、身体はすごいと感心していました笑
