2024年6月から日本で働き始め、海外にいらより忙しい日々
でも、食べ物には困らない
相変わらず、油を避けた生活だけど、生魚は食べられるし、そばやうどんも簡単に手に入る。
揚げ物は食べず、他はあまり気にしすぎないで、生活していました
ドーナツ半分くらい食べても大丈夫 という感覚
その間に、何かできることはないかと(この時ウルソは飲んでいなかったので)
漢方薬を試してみました↓
https://item.rakuten.co.jp/wakan-shop/zyunnsyousann-1/
真面目に飲んだけど、効果は分かりません。
なぜなら
2024年11月下旬
んーダメだ「お腹痛い」
となり、抗生物質と痛み止めをもらうために、帰国してすぐ行った「おなかクリニック」へ
歩くのも辛いくらい🥵
結構痛かったので、土日は寝てました。。
おなかクリニックのお医者さんが話を聞いてくれる人だったので、相談。
私「また痛くなっちゃいました。発作の間隔が半年もたないですね」
お医者「間隔は関係ないんですけどね」
私「日本にいたら治るかと思ったけど、ダメですね」
お医者「日本にいるから、海外にいるからとかないと思いますよ」
私「そうなんですが、じゃあ治らないんですかね」
お医者「ウルソ試したんですよね」
私「1年以上のみました」
お医者「手術して摘出をおすすめします」
私「こういうのってセカンドオピニオンとかってするんですか?」
お医者「あんまり聞かないですね、あまり大きな手術ではないので」
私「そうなんですか、じゃあ手術しようかな、気が変わらないうちに」
お医者「お大事〜」
ということで、すぐに総合病院を予約。
発作が治ると、つい「まだいける」と思って手術したくない気持ちになってしまうので、でも、よく考えたらQOLは下がるし、食べたら痛くなるかもしれないという恐怖と生活しているのです。。
そして、翌週くらいに総合病院へ
お医者「お久しぶりです〜」
私「やっぱり痛くなるので手術してください」
お医者「そうなんですね、はい。では同意書と検査と、手術の説明は前もしたけど、もう一回、いつにしますか?」
私「2月とか?」
お医者「また発作になっちゃいますよ?年明けくらいでどうですか?」
私「はい。ではお願いします」
お医者「すべての検査をして、次は入院の時きてくた゛さい」
と、手際よく全て終え、入院予約まで終わって帰宅しました。
2024年12月上旬