劇団員にならせてもらいました。
自分の殻とかをやぶりたくて。
ほんのちょっぴり出会いも求めつつ。
劇団員さん、みんなすっごく優しいんだよ~!!
楽しいし、明るいし、あったかくて素敵。
わたしをすごく女の子扱いしてくれて、メアド教えて俺に!!みたいにゆってくれたり、
名前呼ぶゲームで何回も私の名前呼んでくれたりする人がいて。
ふだんそんなふうにされたことない私は好きになってしまいそうです。
これが参ったことに外見も背が高くてかっこいいんだよ・・。
たとえその人が女の子とあらば口説くってひとや礼儀としてる人でもさ
(まれにいるじゃない?芸人魂をもったひと笑)
本気にしてしまうのよ。
コンプレックスの固まりの私。
女の子扱いしてくれるひとはすぐ好きになってしまうよ。
25歳。
ほんとに極端に経験に乏しいのです。
青臭いね。
青臭いね。
でも、そのひとね、もしかしたら劇団の中の女の子と付き合ってるかもしれない。
極端におとなしいわたしを、気遣ってリーダーシップをとってた女の子。
優しかった。
明るい子だった。
わたしにないものをいっぱいもってる。
かなわないなとおもって。
お弁当半分こしたり、一緒に煙草吸いに行ったりしてた。
あー、違うかもとおもったけど文章にするともう、そのものだね。
付き合ってるんだろうなぁ。
かなわないな。
もやもやもやもやしてた。
今ならやめられるかも。
完全に好きと思う前に早く!
しかし一歩は踏み出してしまった。
だってあのひとのいる劇団にはやくはいりたいっておもう。
付き合えなくても傍にいたいかも。