おはようございます
東京はすっきりと気持ちの良い晴天です

むすめ、学校のプール入れるのかしら・・準備は完璧にして登校しました

さて、週末は第3回組み分けテストでしたね
どの子も頑張りましたね
会場に向かう途中に、予習シリーズ理科を歩きながらずっと見ている子もいました。
むすめは、朝からお昼ご飯までずっと過去問に向き合いました。
いつも通り、過去3年間分を金曜~解いており、間違った部分は土曜日に塾で質問したり
家で解き直したりなどなど。
木曜までに基礎を総復習して、金~テストまでの間に過去問取り組みという流れはいつも通り行いました。
今回は途中学校の宿泊学習にて塾お休みが続いたりしましたので、理解度としては弱いかな
と
懸念していたのですが、結果はCコース残留となりました
よく頑張った~

Bコースに落ちたら、次の組み分けテストまでスプラトゥーン封印でしたので本人とても喜んでいました

以下備忘録
国語>70>4科>社会>60>理科>算数>55
とうとう目の前にSが見えた・・・
気になるのは漢字の間違いなのですが、私には細かすぎてどこが間違いなのか判断つかず・・
すごーーく細かく見れば確かに×になるのかな~って印象でした。
ちなみにこんな感じで×となりました

漢字で3問落としました
むすめには、もう少し真ん中に、丁寧に、目とか日とかの線がある漢字はバランスを取って
そして漢字自体が回答枠につかないように書くように伝えました。
その上でAIに今後どのように進めたら~と相談してみました
算数
↓
いまの偏差値55前後から60台を目指すなら、いきなり難問ではなく「基本〜標準問題の精度アップ」がいちばん効きます。
- 計算問題と一行問題をほぼ満点に近づける
- 典型単元の「標準レベル」を確実に取る
例として、和差算、速さ、割合、比、図形の基本的な角度や面積など
- 間違えた問題の「どこでつまずいたか」をノートに一言で書いておく
例として、「比の取り違え」「単位の変換ミス」など
5年のうちに「標準問題は確実に取る人」になっておくと、6年の組分けや合不合で偏差値が安定してきます。
理社は点数のブレが大きくなりがちな教科なので、「基礎用語と典型問題を固める」ことが近道です。
理科
↓
- 予習シリーズや塾テキストの例題レベルを「即答できる」まで反復
- グラフや表を読む問題に毎回触れる
- 間違えたものは単元別に小さなチェックテストを自作して解き直す
社会
↓
- 地理なら地図帳とセットで確認しながら暗記
- 年号そのものより「出来事の順番」と「理由」をセットで覚える
- 一問一答だけでなく、文章で説明する問題にも少し慣れておく
今の偏差値なら、理科があと数ポイント上がるだけでも、4科全体はかなり楽になります。
国語
↓
偏差値70超えはかなりの強みなので、「無理にさらに上げようとする」のではなく、「安定させる」意識が大事です。
- 普段の読書量をキープ
- 記述問題の「根拠に線を引く」習慣を続ける
- 漢字・語句は落とさないよう週に数回確認
国語は一度波が出ると戻すのに時間がかかるので、今の読み方を崩さないことが大切です。
・・・まとめ・・・
- メイン強化:算数
- サブ強化:理科
- 維持と安定:国語・社会
この方向で、「5年の残りをどう使うか」を決めると、6年スタート時にかなり有利な位置に立てると思います。
AI的には結果4科全部やれと
それができれば苦労はしないのよ・・・分かっているのよ。
むすめ。あと1年半強しっかりとコツコツやりましょう
パパは仕事で土日とも不在が続いており
週末はほぼむすめと二人外食が続いています~そば屋ランチ~
えび天ざる
むすめの大好物

ある日はびっくりドンキー、ジョリーパスタなどなど・・・

今週もすでに宿題盛りだくさん
まずは、組み分けテストの答案用紙をプリントアウトしたので、解き直しから・・
引き続き頑張りましょ~