真っ白ライフ -8ページ目

真っ白ライフ

真白のゆるくてgdgdなブログ。
できればこまめに更新したいと思いますw

ピグ中に見かけたら声かけてください!



何かメールの受信ができなくなった。

そういえば、一週間くらい前からメール来てないな。

......気づくの遅いと自分でも思うけども。

どーしよ。
また修理とか言われないよね、まさか。

えー、......やだなぁ。



こんばんは。
や、もうおはようの時間か。

どーも、真白です。

相変わらず眠れないので昨日のバイトの話でもしましょうか。

タイトル全く関係無いね((笑←



さて。

昨日俺がバイト先に行った時。
既に誰か(男)のワイシャツと財布がロッカー?においてあった。

新しいバイトとか全然聞いてないから誰か客の忘れ物かと思ったw

まぁ、店の中に行ったら新しいバイトの男の子がいましたよ。

丁度、店の人に説明を受けてて。

俺の紹介をされたんですけど。

店の人:「こちらは真白くんで、うちの店のプロフェッショナルなんですよー(´∀`)わかんないことは真白くんに聞いてください」

俺:「……えっ⁉∑(゚Д゚)」

初耳なんですけどww
しかもバイト君プロフェッショナル…?なんて呟いて若干本気にしてるし。

ええええええええええええ。
単にそれ面倒な新人育成をバイトの俺らに押し付けてるだけじゃね⁉

ちょっとだけ殺意湧きました。

その後本当に全部俺に聞いてくるバイト君。

正直鬱陶しい←

しかも指示があるまで動かない。
まぁ、初日だからしゃーないけど。

結局、いつもより仕事量増やされただけw

今度は長く続くといいな。
短いと一度しか来ない人もいたからね。

あれはマスターもカンカンだったなぁ。

宥めんの苦労したわσ^_^;

あー、俺もバイトやめたい。



ではでは今日はこの辺で!


ノシ。





僕を殺して。


そうつぶやいた俺に、笑顔で刃物を突きつけたあの子。


一瞬戸惑いを見せたすきにあの子の両手ごと刃物を俺の首に沈ませた。


真っ赤に染まる視界で、最後に見たのは泣きそうな顔。






――――――……という夢を見ました。


あつすぎていかれたようです。