真っ白ライフ -10ページ目

真っ白ライフ

真白のゆるくてgdgdなブログ。
できればこまめに更新したいと思いますw

ピグ中に見かけたら声かけてください!



こんばんは。

本日2度目の更新ですね。


さっき兄貴の録画した番組を見てたんですけど。

ホラー特番だった。



ぎぃやぁああぁあぁああぁあぁぁぁあぁああぁあ!!!!!



俺こういうの好きだけど苦手なんだよおおおおおおおお!!!



そのせいで怖くて眠れない。


ということでここで怪談話でもしましょうか。



俺が前に買った本に乗ってた話。

ちょっとわかりにくいので俺目線にしてお届けします。



夏の暑い日。

俺と友達のAで学校に肝試しに行くことになった。

校舎の中は真っ暗で、それぞれ1本の懐中電灯の明かりを頼りにして探検していた。


途中でAがトイレに行きたくなり、俺は廊下で待つことに。

数分してから俺の袖を引っ張るような感じがして、懐中電灯を向けると誰もいない。

気のせいかと思ったら、Aが叫びながら飛び出してきた。


俺:「どした!?」


A:「ななな、何か今腕握られた!」


途端に俺らは怖くなって一目散に学校を後にした。



その夜、俺はAと電話で学校での出来事を話していた。

Aだけではなく俺も袖を引かれたと伝えるとAは絶叫していた。


A:「そんでさぁ、……おいA?」


話している最中にノイズが入り、Aの声が聞こえなくなった。

すぐにノイズは止んだけれどAの声は聞こえない。


俺:「おい、A?聞こえてる?切るぞー!?」


通話終了ボタンに指をかけた瞬間、電話口から何か話す声が聞こえたので耳を近づけてみた。

話しているのはどうやらAではなく女のようだった。


どうして女が…?


そう思った次の瞬間、かすれて聞こえていた声がやけにクリアに聞こえてきた。


『あなた、電話を切っていいと思っているの?』


楽しそうに言う女に、俺は恐怖のあまり電話を切ってしまった。

そしてすぐにベッドにもぐりこみ、眠れないまま夜を過ごした。


次の日は登校日だったので校門をくぐると、Aが話しかけてきた。



A:「おはよう、……何だよ顔色悪いな」


俺:「お前だって眠そうじゃねぇか」


A:「当たり前だろ?だって今朝の4時まで電話してたんだからさぁ」


俺:「……4時?」



俺が電話を切ったのは23時前。

それから俺はずっとベッドにもぐって震えていた。



俺:「なぁ、昨日電話でノイズ入らなかった?」


A:「ノイズ?ケータイの調子悪いのか?だから昨日、途中で黙ったのか。あせったよ、電話を切ろうとしたらお前が聞こえてるか?って聞いてくるんだから。近いうちに修理に出した方がいいんじゃないか」


俺:「………っ、あ、ああ」



俺はそのままAの話に適当に合わせ、そのまま別れた。


一体、Aは俺が電話を切った後、何と話していたのだろうか。

俺は怖くて、結局そのことを聞けないままであった。




ああああああああああああ、これ読んだとき俺と重ねて想像したらゾッとした。

ぎぃやぁぁぁぁぁぁ。


これ読んでからしばらくケータイ触れなかったww

チキンすぎるwww




ではでは、おやすみなさい。



暑さが戻ってきましたね。

戻ってこなくていいのに←


さて、今年俺も就活してるわけなんですが。


昨日までの三日間、とある会社に体験アルバイトに行って来ましたよ!


お菓子、というよりはチルドデザート?を作ってる会社なんですけど。

この辺ではそこそこ有名なところです。


結論から言うと、辛かった。


でも、体験アルバイトまでしちゃったし、今さら志望変えられないし。

というわけで今の所そこに就職したいと思っています。



俺含めてアルバイトに来ていたのは5人。

全員違う学校で女子ばかり。


朝それをみて早速やっていけなさそうと思ったのは俺だけでしょうね。


とりあえず当たり障りない笑顔で一緒の人ですかー?なんて話しかけたりしてなかよくできるように頑張ってみたり。

最終的に2人と仲良くなりました。



仕事はシュークリーム関係で。

パートのおばちゃんがめちゃくちゃ優しかった。


食堂でお弁当食べてても隣とかに座ってるおばちゃんやらお姉さんやらに飴だのチョコだのはてにはスイカまでいろいろ貰いました。


美味しかったんですけど、ちょっと量が半端じゃない。

お弁当もあったんで食べきれないww


※残りはオカンがおいしく頂きました。



そんで、昨日ようやくアルバイトが終わったわけなんですけど。

腕も痛いし足も痛い。というより全身が痛い。

今日もベッドでずーっとごろごろしてます。


でも先生から履歴書の催促が来たのでそろそろやらなきゃいけないとは思ってます。


面倒。

ひじょーに面倒。



次から次へとやらなきゃいけないことが出てきていい加減精神科にお世話になりそうです。



なので今からペットの鳥に癒されて来ようと思います。


ではでは、今日はこの辺で!


ノシ。






最近特に書くことがないので、昔話でもしましょうか。


一昨年くらいの話。

歯科検診の時に、俺が歯を磨くのを忘れて焦ってた時。

当時それなりに仲良くしてた男子にどーしよう‼と話しかけたら、眩しい笑顔で"俺ガム噛んでるから大丈夫ー。あ、真白もガム食べる?"とかトンチンカンなことを言われた。

いやいやいやいや、俺が言ってんのは歯を磨き忘れたって事だよ⁉

え?
なのにガム?

犬じゃねぇんだからそんなんで大丈夫なわけあるかぁぁぁぁぁぁ‼


まぁ、ね?

案の定診断結果は良くなくて歯医者行く羽目になりましたよ。


不思議な事に今年の検診では医者に×が6つくらいあるって言われたのに結果は全然問題ないというね。

明らかにおかしいよね。

だって俺虫歯ある自覚あるもん。
痛いし。

あの歯医者大丈夫かな。
助手もバッチリメイクしてたし。
男子校生を狩にきたのかと思ったもん。


まぁ、そんな話。

さて、寝るか。