今電車の中である光景をふと目にして急に受験時代が思い出されたので残しておきます。
ある光景とは女子高生でおそらく今年受験生であろう子が、
世界史の一問一答とシャーペンを片手に電車の中で解いているというものです。
自分も3年前よくやっていたというか、電車の中でシャーペンを持つというのは受験生ならではだなと。
大学生そんなこと試験前でも普通しません。笑
でもそれくらい恥というか、場所も考えずにがむしゃらにやる姿勢ってほんと大事だと思います。
今振り返ると。
少し話はそれますが、今インターンに何社か行き就職活動の本番に突入しようかというところです。
就活してて感じるのはまず、慶應でよかったということです、、ほんとに
選考においてちゃんと書けばエントリーシートで落ちることはまずありません。
ですが今自分が慶應で充実した学生生活、そして就活での少しのアドバンテージを持てているのも3年前の地道な努力のおかげだと思います。
まあ要するに話を戻すと、電車の中とか時間を有効活用してがむしゃらに努力する子が結局はうかるのかなと思いました。
このブログを遡って読んでくれてる少しの受験生のためにいうと、
「あと数ヶ月本番が終わるまでがむしゃらになってみてはどお?」
ってことです。
自分も今日見た光景を刻み、昔の自分を思い出して就活も頑張ります!
ではまた!
何かあればコメントくださいね。
