自己紹介②
大学4年生。
入学した翌日、工房が欲しいために大学公認の部活を特例措置で立ち上げる。
しかし部室が空くのに時間がかかると言われ、代表を譲りNPO法人を探す。
一期生のため先輩がおらず、良き先輩を求めオービエントに入り浸る。
大学生のお酒を覚えるためにフットサルサークルに入る。
コールのレパートリーは激増し、代表になる。
ファッションショー仲間で無人島サークルを立ち上げる。今年で4年目。
2年目にスズメバチに刺され、島での生活半分を寝て過ごす。
デザインを志し念願のNPO法人、社団法人日本インダストリアルデザイナー協会に入会。
初年度に学生組織を築き、初代代表になる。
事務局が六本木にあることから、クラブに入り浸る。
その縁で企業やイベサーのオーガナイザーを務める。
ここで繋がったタレントさんや友達に紹介された事務所でキャスティング見習いを始める。
製作会社やプロダクションとも繋がり広告業界を目指すようになる。
大学が退屈なため、ずいぶん早くに就職活動を始める。
いろんな人に出会う。
初めて携帯がパンクした。ロックンローラーになったわけではない。
数多くいったインターンの名前も知らない1つの会社に惹きつけられる。
一度浮気をしようとしたが、一度愛した事実は恋は紛れもない真実に気づき、
人生を懸けると決意。
非常に女っ気に欠けるが今に至る。
生涯謙虚。生涯前向き。生涯遊ぶ。友達は生甲斐。
(後でちゃんと描き直します
)
入学した翌日、工房が欲しいために大学公認の部活を特例措置で立ち上げる。
しかし部室が空くのに時間がかかると言われ、代表を譲りNPO法人を探す。
一期生のため先輩がおらず、良き先輩を求めオービエントに入り浸る。
大学生のお酒を覚えるためにフットサルサークルに入る。
コールのレパートリーは激増し、代表になる。
ファッションショー仲間で無人島サークルを立ち上げる。今年で4年目。
2年目にスズメバチに刺され、島での生活半分を寝て過ごす。
デザインを志し念願のNPO法人、社団法人日本インダストリアルデザイナー協会に入会。
初年度に学生組織を築き、初代代表になる。
事務局が六本木にあることから、クラブに入り浸る。
その縁で企業やイベサーのオーガナイザーを務める。
ここで繋がったタレントさんや友達に紹介された事務所でキャスティング見習いを始める。
製作会社やプロダクションとも繋がり広告業界を目指すようになる。
大学が退屈なため、ずいぶん早くに就職活動を始める。
いろんな人に出会う。
初めて携帯がパンクした。ロックンローラーになったわけではない。
数多くいったインターンの名前も知らない1つの会社に惹きつけられる。
一度浮気をしようとしたが、一度愛した事実は恋は紛れもない真実に気づき、
人生を懸けると決意。
非常に女っ気に欠けるが今に至る。
生涯謙虚。生涯前向き。生涯遊ぶ。友達は生甲斐。
(後でちゃんと描き直します
)