ストーリー:75
キャスト:70
演出:70
ビジュアル:70
音楽:75
総合:360

2時間以上の戦争もん
戦争もんは好きだがちょいと最初は何故か不安だった
しかし、終わってみると何かすがすがしいです
休みの暑い日に観ましたが良かった

M資金

気になりました


自殺ではなく自ら国を守るために服毒した少女たち19人
と信じたい
栄養剤だと信じていたとしたら悲しすぎる

そして教師
ホントに
ユースケ・サンタマリアは味があって好きです

一度見ればいいかな

今平和な日本の背景にたくさんの犠牲者・復興者がいることを忘れてはいけない

ストーリー:75
キャスト:85
演出:85
ビジュアル:85
音楽:85
総合:415



僕たちは世界を変えることができない
But, we wanna build a school in Cambodia.

小さな勇気・希望が
時には人生の意味を変える
そんな作品でした。

カンボジアの現状や
カンボジアで暮らす子供たち

偽善者といわれてもいい
何もしないよりはマシだと思う
コー・ブティさんがガイドをしているのだが、ポルポト時代の惨状やエイズ病棟での話は、胸に突き刺さるものばかりで、自身の悲しい過去の話は聞くに耐えなかった。

キャストも素晴らしく
向井さんも名演技でした
ただ女性役は必要なのか謎
な作品でした。

また観たいですね
ストーリー:85
キャスト:85
演出:90
ビジュアル:80
音楽:85
総合:425


人の狂気、母性愛がテーマであろうこの作品。特に松たか子の演技は素晴らしかった。
私は原作は読んでない。しかし原作を先に読んでいる方でも納得いく方も多かったのではないでしょうか。
前半30分で後々の結末が不安になり時計を見てしまったが、徐々にあらゆる視点からの告白が綴られている。
人の怖さ、モロに表現されていて心につきささる作品でした。R-15は適切であり、子供には見せたくないけれど大人には見て欲しい作品でした。

犯罪者にしか利点のない青少年保護法の存在意義は何なのでしょうか。