久しぶりに六本木の老舗「金魚」に。
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博多にいるときは、「バナナ」や「あんみつ姫」にいったものですが、今日はあまり感動がありませんでした。学生時代は死ぬほど笑っていましたが。。。やっぱ二丁目ですかね。
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ママの浅倉南さんから、「スペルマン ジョー」を命名いただいたのは、光栄なことでしたが。。。
こちらは、「スキャットマン ジョン」。
 政治家による土地のインサイダー取引はずっと昔から行われてきたことで、先生方に儲けていただいても地方に公共事業を持ってきてくれれば、それでいいのである。だって地方には仕事がないんだから。この論理で全国にいっぱい道路ができて、港湾ができて、空港ができて、公共事業がじゃんじゃん地方に来たので、財政赤字が巨額になろうが日本の国債は、国民の貯蓄がとバランスしているうちは、日本の金融機関が買うので、「これでいいのだ!」とバカボンのパパは言っていたのだ。やっぱり赤塚不二夫先生は卓越していた。

いつもいつも中年オヤジのおなか周りは批判の対象だ。
でも、人類が生存・進化の過程で手に入れた脂肪の蓄積のシステム。
おなか周りに脂肪がつきやすいのは、やはり二足歩行で露出した臓器を守るという意味合いもあるとのこと。
買ってもらったか、自分でこっそり買ったかはさておき。
今日のところはチョコレートで摂取カロリーが増えるのは致し方あるまい。
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バンクバー五輪の開会式を見ていると、天井からつり下がっていたオブジェをみて、バンデル星人を思い出したのは私だけだろう。 きっと。
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それから、「茜」という名前がどうしても気になってしょうがなかった理由がわかった。


「キャプテンウルトラ」のアカネ隊員に少年の頃、惚れていたのを思い出した。
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でも、ジョーは苦手だった。その気持ちは多くの当時多くの子供達も思ったらしく、12話を最後に降板になったらしい。



そう、あの小林稔持さん。