前回に続き。

驚愕の病院での出来事とは。
名前を呼ばれ、医師は年配の女性、待合室には賞状などがいくつか飾られ、いかにも良い医師のように演出されてましたが、、、、
どうされました〜と医師、症状を話す私。
足の裏を見せた瞬間、ちゃんと見ずもせず、私からは明らかに遠ざかり、手足口病と診断。
子供もいないし、子供が集まる所も行かないし、熱も出てないのに、足の裏だけをちょっと見ただけで手足口病と診断し、こちらの質問にはきちんと答えず、人が集まる所へは行かないでくれとだけ😒

結局、その月に予定していた仕事はキャンセル、一向に治らず他の病院へ行き、掌蹠膿疱症と診断された。

頭にきたので、誤診した病院へ行き、話も聞かず誤診した事を言いに行きました😠

もっと患者の話を聞いてさえすれば、誤診するような病気でもなかったのに、、、、、
患者の話を聞かない、話を遮る医師は信用ならないと肝に命じた出来事でした🙁
次回は掌蹠膿疱症の経過について書きます。
掌蹠膿疱症は治療法かなく、試行錯誤で治していく疾患です。
私の試行錯誤を紹介する事にします👍