活動休止中のNitro Microphone Undergroundから派生したと思われる、東京弐拾伍時(トーキョーニジュウゴジ)と呼ばれている謎のユニットが、7月22日にミニアルバム『TOKYO 25:00』をリリースすることが明らかになった。
現在確認されている主要メンバーはDABO、MACKA-CHIN、SUIKEN、S-WORDの4名で、DJ HAZIMEがA&Rプロデューサーとして参加している。
ミニアルバムには昨年夏にDJ HAZIMEの人気ミックステープシリーズ『The Exclusives』Vol.4の“Exclusive Track”として発表された「東京弐拾伍時」をはじめ、全7曲が収録される。
サウンド面では「東京弐拾伍時」を手掛けたBACHLOGIC、同じくO.Y.W.M.のJIGG、ニトロ作品ではお馴染みのDJ WATARAIに加え、BACHLOGICとの共作でMUROがプロデューサーに名を連ね、ミックスとマスタリングはD.O.I.が手掛けている。MUROは、AKLO、PUSHIMと共にゲストアーティストとしても参加している。
S-WORDは新作について、「たった今の現状を見渡した時に、たった今の自分達に出来ることを追求し、日本語ラップだからこその役割と可能性を吟味しながらカタチにしてみました。個人的には、この作品に関わる全ての事象に尊敬と感謝の念を抱きつつ、リスナーの方には、いち音楽として触れていただければ幸いです」と述べた。
MACKA-CHINは、「"東京25時”というシリーズのAVみたいな企画モノかな~(笑) ライブもします。生モノ注意です。皆様、宜しくお願いします」とコメントしている。

と
言う事は
DOUBLE HARDも
黙っていない感じでしょう!!!
詳しい事は後々!!!
予約とか出来ちゃう感じでしょう!!!
そんな感じで詳しい事は後々!!!





