松浦理恵プロデュース Jazz&Latina Night
松浦理恵(vo)
ダンサー ジョナサン&カオリ
中嶋錠二(p)
スペシャルゲスト
Doremi(per)
私が出かける時の最寄り駅は「王子」、その駅前にある「タゲン」という店は
あまり知られていないでしょう。
しかし!この田村和大(p)の家族が経営する「タゲン」はチョウゲン坊時代に
店の帰りによく通っていました。
北斗ピアのコンサート帰りなどによく利用されている、オープンテラスもある
お洒落なカフェレストランです。
ライブは毎週日曜日。
田村和大(p)
元ビアンカの守谷美由貴(as)
ゲストヴォーカル 蜂谷 調
今泉 総之輔(ds)
ホントに駅近! チョウゲン坊に引けを取らない近さ。
チョウゲン坊に負けないサービスの良さ。
ぜひ訪ねてみてください。
1st
slow boat to china
lament
up jamped sping
ask me new
I'll remember april
2nd
donna lee
misty
It's only a papermoon
you stepped out of a dream
my foolish heart
cherokee
confirmation
北浪良佳 クラシックナイト & サプライズ
本物のクラシックをこのような環境で聴ける幸せである。
飯田俊明
村中俊之
ご子息からのプレゼントに感激。
オーナー美好さんのバースデイ、イケメンのエスコートもあって満面の笑み!
1st SET
Speak Low(Kurt Weil)[w.piano]
O Mio Babbino Caro(Giacomo Puccini)
You Raise Me Up(Secret Garden)
Miyoshiさん(村中俊之)
On My Own『レ・ミゼラブル』
ワルツ『他人の顔』(武満徹)
翼(武満徹)
バイエルより *
燃える秋(五木寛之/武満徹)
2nd SET
'O Sole Mio/私の太陽(Giovanni Capurro/Eduardo Di Capua)
Happy Birthday Miyoshi-san
Catari, Catari/つれない心(Salvator Cardillo)
○と△の歌(武満徹)
小さな空(武満徹)
Beautiful Love[Big Bamboo]/[大竹]美好(飯田俊明)
Prologue『West Side Story』
I Feel Pretty『West Side Story』
Broken Vow(Lara Fabian/Walter Afanasieff)
この道(北原白秋/山田耕筰)
Nessun Dorma/誰も寝てはならぬ~歌劇「トゥーランドット」第3幕カラフのアリア(Giacomo Puccini)
Encore
りんご追分『りんご園の少女』(詞:米山正夫/曲:小沢不二夫)
曲リストby H.O さん
くにくにの初カフェクレールです。
清水絵理子さんとのDUOは初めて。
国貞雅子 ヘアースタイルが変わった。歌もよりパンチが増したかも。
1st
sunny
someone to watch over me
my funny valentine
solo piano
blue in green
havana ・・・
just to of us
newyork state of mind
day by day
2nd
no more .....
girl talk
will you love me tomorrow
solo piano
everything must change
imagine
autumnleave's
大田朱美(fl)、水谷浩章(b)、片倉真由子(p)
田んぼと水、そして倉、があれば良いコメができる。
というわけで「米」
朱美ちゃんのMCより。
楽しいMC
これも楽しいMC 。内容・・忘れました。失礼。
1st SET
Song315(水谷浩章)
Out Of Order(太田朱美)
La Mesha(Kenny Dorham)
Sno' Peas
The Eternal Triangle(Sonny Stitt)
2nd SET
Blame It On My Youth
My Heart Belongs To Daddy
Francisca(Toninho Horta)
Recorda-Me/Remember Me(Joe Henderson)
人工衛星(太田朱美)
Encore
Candy
曲リスト by H.O
「フロミズワンダーズ」と言えば「チョウゲン坊」時代を代表するお気楽バンドだ。
ファンも全国にいる、埼玉県や仙台は当たり前。あとは未確認。
今年も今頃、仙台市の定禅寺ストリートジャズで演奏している事でしょう。
今年で20周年を迎える「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」はアマチュアを中心に数百のグループが、仙台駅近くの広々とした町並みの中にステージを構え、ジャズだけでなく広いジャンルの演奏を楽しむ事ができる。日本を代表するジャズフェスでしょう。
去年は彼らフロミズの一行に紛れ込んで楽しんできました。
本当に楽しかったですよ。
「フロミズワンダーズ」のリーダー 藤本エイジ ブルースハープの名手
ケンタロー この人のブギウギの演奏スタイルは今のところ唯一無二。
いつの間にかスプーンを手に持ち乗っている、虎やのマスター
恭ちゃんお得意のパフォーマンス。高いところがあればどこへでも乗っちゃう!
いつもながらケンタローのブギウギピアノは炸裂する!
オッと!今日もエイジが消えていく?
ワイヤレスマイクを握っているから音だけは聞こえる。がしばらく姿は見えない。
この店は小さいが裏と表が道路に面している。
というわけで裏口から登場。
そして何時ものように髪振り乱して帽子を振り落とすのでした。
一緒に踊っているのはチョウゲン坊の常連(実は私の友人)コムシア・アーロン