梨花と沙都子の日常ブログ -20ページ目

画像なんだよ。だよ。

注意:いっぱい画像を載っけたので、少々おもいかもしれませんがお許しください。



梨花「今日は、ひぐらしのなく頃にの画像を載っけるのですよ。」
沙都子「別にいいですけど、どうして急に?」
梨花「皆がかぁいい画像を載っけてるからなのですよ。」
羽入「はぅあぅ~!ランキングもダウンダウンしていますですよ!」
沙都子「そ、それは大変ですわね!ご協力させていただきますわ!」

梨花「では、どうぞなのです☆」
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魅音「は~い!ここからはおじさん達も入りま~す!」
圭一「お、おい、魅音!このききき、着替えてる画像・・・!」
レナ「はぅ・・・(//・_・//)」
魅音「ん?ああ、真ん中の黒い筋なら気にしないで。古いカメラで撮ったからさ・・・って、なによこれ!?」
梨花「きっと、いたずらなオヤシロ様がとった物なのですよ。にぱー☆」
沙都子「いたずらなオヤシロ様・・・ですの?」
羽入「あぅ・・・」
魅音「ま、まあ、次行こ、次!」

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レナ「はぅ~!小さい頃の羽入ちゃんと梨花ちゃん、かぁいいよぉ~♡おもちかえりしたぃぃ~!」
圭一「どわ!や、やめろ、レナ!」
魅音「あはは!」
沙都子「でも、本当に可愛いですわね。」
梨花「み~、少し照れるのですよ。」
羽入「ぼ、僕たちなんかより、レナと圭一の方がかわ・・」
梨花「どこがよ!?(それにこのレナと圭一の画像、どっちも発症しかけの時のじゃない!)」
羽入「あぅ・・・。あ、そうなのです!お似合いなのですよ!」
圭一「え。」
レナ「はぅ!?」
魅音「!?」
沙都子「???」
梨花「(ばかぁ~!!!)」
魅音「・・・ぃ?お似合い?レナと?圭ちゃんが?そ、そっかぁ?そうだよねえ!?」
梨花「み、魅ぃ!落ち着くのです!こここ、こんな画像も!ほら!ありますですから!」

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魅音「・・・でもさ、これってどうみても『仲のいい男友達』だよね?ま、おじさんだから仕方ないか・・・」
圭一「っ!そんなこと!」
魅音「あ~、もういいよ。圭ちゃん。圭ちゃん優しいからフォローしてくれるんでしょ?ありがと。でも、しょうがないんだよ。だって・・・私は『おじさん』だから。」
梨花「魅ぃ・・・」
圭一「どうしてそんな事言うんだよ!?俺はそんな風には思ってねぇぞ!?魅音は女の子だ。『おじさん』なんかじゃない!俺も、皆も、そう思ってるはずだぜ?」
魅音「圭ちゃん・・・」
沙都子「そうですわよ?魅音さんは私達と変わらない女の子ですわよ。」
レナ「魅ぃちゃん、本当は誰よりも女の子らしいよ。レナは・・・知ってる。」
羽入「普段は皆のリーダーで、強がってはいますが、本当はか弱い女の子なのです。」
梨花「魅ぃは、ちゃんとした女の子なのですよ?その証拠に恋だってしてるのです。」
魅音「~~~~~っ!!!!!」
圭一「魅音が恋ぃぃぃ!?」
魅音「・・・(//・_・//)」
羽入「それにはまだ触れないであげてくださいなのです。」
圭一「え?あ、ああ。まあいいけど。それより!気を取り直して次だ、次!」
梨花「み~!ネタが切れてしまったので、動く画像も入りますですよ!」

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魅音「やぁっと終わったよ~!」

ガラガラっ!

圭一「し、詩音!?」
詩音「いいですね・・・。皆だけで盛り上がっちゃって・・・。私はその間も必死でみんなを捜してたんですよ?」
魅音「へ?なんで?」
詩音「はぁ~!お姉、あんた時計まで読めなくなっちゃいました?」
魅音「時計?・・・・・・あ~!!!!もう8時!?嘘!」
詩音「ありゃ、まさかとは思ってましたけど、ホントに知らなかったんですね。ま、いいです。早く帰りますよ。」



6月に彼が来て、7月を初めて迎え、8月には楽しく遊び、9月には皆と運動会。10月にはハロウィーンパーティーをし、11月には遠足が、12月にはクリスマス、1月には初詣、2月には節分、3月には雛祭り。
・・・そして、4月には・・・・



今までであった、数々の人たちに『ありがとう』。