大豆の収穫が終わり、豆がらを灰にして、次の作付けに備える。炭にすれば、土壌改良材になり、白く灰にすると、リン酸カリ系の肥料になるので、時間かけて灰にする。明日はイモ持ってきて、焼き芋🍠にしよう。
次の作付け迄、天気をどう予想して肥料の量や種類を決める。
6月の作付までに、何か植えるか?何を植えるか。肥料は何をどれくらい与えるか?、悩む時期が来た。昨年は、雨なしで豆の木が夏場に成長出来ず、結果大豊作でした。肥料が多すぎてジャングルになるる予想が、実が付き豊作でした。木が大き過ぎ機械が使えない、全て手作業だったので。効率悪く改善点ばかりです。木が大きくなると、台風などの風で枝が裂けて、大きな被害が出るし、木ばかりで実が付かない状態になる。木を小さくするには、肥料を控えて肥料過多にならないように注意が必要です。木が小さいと、収穫量が少ない。過去2年は肥料があり、土の力があるところが良かったです。今年は小さく、肥料少なめ、芯止めは早めで行こうかなと思う。