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欠けた月

とある占いによると月は心を現すといいます。
私の月は欠けた月。押しつぶされた月。

そんな脆弱さから出てくる無意味な言葉の羅列。あるいは叫び。あるいはメモがわり。

つまりは狂人の妄想
多分…

やる気がないわけではないが、なかなか行動に移せないという時がある。

別に忙しいわけでもないのだけれど、気がつくとダラダラと時間を過ごしているような。。

 

そんな時は自分は実は栄養ドリンクとか漢方薬を飲んでいる。

やる気がないわけではないけれど、やらなきゃいけないことに手がつけられない。こんな時は実は体力が落ちている時がほとんどなのだ。

 

でも、自分の顔を毎日見ているとその変化に気がつかず。。三年後とか十年後にその変化を自覚して驚くように

 

どうも自分の体力や疲れというものも自覚しにくいところがあるらしい。

 

だから、自分は疲れというものを自覚はしていなくても。

行動力が落ちている時は栄養ドリンクや漢方薬を飲むのだ。

 

 

そして、その効き目は割とあると思ってる。

人間。生きていくには夢と希望が必要だ。

 

世の中なんて、、と斜に構えている奴でも。

どうせ俺なんか幸せになんかなれないと失望しているような奴でも。

 

本当は夢と希望が必要なんだ。

 

 

自分が何かをしたいとか。

自分が何かになりたいとか。

そんな自分を変革する夢ではなくても。

 

あれっていいなとか、応援したいなというナントナクな気持ちから出てきたものでもいいから。

夢と希望は必要なんだ。

 

そして、その夢と希望は

できればどこまでも透明で、柔らかくて。

時には自分を裏切ったとしても。

 

とても大切なものだから。。

 

どんなことがあっても自分の中に強く持てるものであって欲しいと思う。