昨日はclに行って、手術後のチェック。
その前の晩から大量の血の塊が出てきたと言うことで、不安がっていたけれど(僕は多分悪露で大丈夫だと思っていた)、先生の診察で内膜が綺麗になってることが確認出来た。
また、絨毛の病理も問題なしとのことだった。
診察後、お嫁ちゃんの「やっぱりちびちゃんはもう居なかったね」という言葉に胸がさわさわとした気分になった。
昼から、水子供養のために、近くのお寺へ。
お坊さんが、読経を読んでるところが分からなくなったと言い出したりして、やや空気が緩んだ気がした(今思うと、わざとやっていたのかもしれない)
終わった後お嫁ちゃんが「これでひと区切りということで、少しずつ前を向こうと思う」と言いだした。彼女なりに向き合って、折り合いをつけていこうとしている。僕も前を向いていかないと。