
いわ、フェアリータイプ
みた感想としては正直、あんまり面白くなかったかなーと思いました。
ポケモンというのは子ども向けに作られており、当然物語も簡単になってきます。
しかし、物語が単調すぎて、先が予測できる物語となっていました。
よかった点といえば、物語が早く進んだことでした。いらないシーンはほぼありませんでした。それくらいですね。
やはり、同じポケモン映画のラティオスとラティアスや、ミュウツーの逆襲に比べたら劣ってしまい、心にくる要素がひとつもなかったです。
ツッコミどころもありました。
イベルタルと泥棒親子(?)の戦闘シーン


こいつら
アルガスのパートナーのギルガルドがいたのにも関わらず、戦闘機でミサイルを数発、イベルタルに撃ちました。
結果は無傷でしたけど。
こいつアホか!?
ギルガルドの聖なる剣ならイベルタルぐらい落とせただろ!?ああ?
と劇場で思いました。
まあアルガスの無能さがよくわかりましたね。ミリスは僕のタイプではないですが可愛かったですねー、10がマックスだとすると5ぐらいでした。
論点ずれたかな?
最後に、この映画の点数をつけます。
(マックスが10)
ずばり!4点!!
まあ観てて飽きなかったとは思ったんで4点が妥当だなと思いました。
でもオマケのディアンシーはいいとおもいます。フェアリー統一パを作っている僕には必要なポケモンでした。…厳選しなきゃ
以上
破壊の繭とディアンシーの感想でした!