上棟式はどうやったらいいのだろうと、年末から頭を悩ませていました。最初のイメージは関係者と一緒に宴会、だったのですが、真冬ですし、何の料理を出そうか、ということばかりを考えていました。地域性や工務店のやり方もあるだろうし、どうしたものかと。

でも大工さんたちと話をするとか、野外の宴の開放的なイメージだとかにわくわくしてきました。

要は自分が物事をどうとらえるかなんですね。今頃気がつきました。やらなければならないではなくて、自分でやるんだ、と思うと上棟式当日が楽しみになってきました。形式にこだわらずに決めようと思います。

どういう形にで行うかは、また次回のブログに。

いよいよ上棟が近づいてきました。梁や柱などの木材も運び込まれています。プレカット工場で機械によってカットされたものを、ほぼ一日で組みあげます。組みあがる様を写真に収めたいと思っています。


神奈川で200年住宅 chocolate-train orangeline



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平面的な家全体が見えてきました!!

縄で敷地を囲ったときよりも大きく感じます。が、ほんとにこのスペースでお風呂が収まるのか?と思ったり。
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家の南側。右が南。右下側、四角に囲まれたところがお風呂。

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家の中央。板が斜めに立っているところが玄関。狭っ!と思いました。