新色が発売になるなんて、知らなかった・・。
ソニーが昨年、再販を開始した
自律型エンタテインメントロボット
「 aibo 」
2019年限定の特別カラーモデル:
「aibo チョコ エディション」
の販売が、今月1日からスタートしていた。(゚д゚)
ネットの記事でみて、
おぉぅ!なかなか(^^) って思いました。
これまでの白基調の「aibo」より、
大分、可愛らしさが増した感がある??
濃淡2色の茶色が入って、なんとなく、
ビーグル犬的な見た目になった。
実際の「aibo」には、
まだ遭遇していないので、
わかりませんが、
どうなのでしょうか?
AIを搭載したロボット犬、
“本能・感情・成長・学習”と
そんな能力が組み込まれたことで、
当時も大分、注目されていましたが・・。
ソニーも、「チョコ エディション」だけに
この2月のバレンタインの時期に
合わせたのでしょうか?
ソニーのネット直販サイト
「ソニーストアオンライン」及び、
全国のソニーストア直営店舗で、
注文の受付中とのこと。
ただちょっと気になるのが、その価格。
aibo本体が、198,000円に、
aiboが成長するためのサービスとして、
aiboベーシックプラン3年で、90,000円、
さらに、aiboケアサポート3年が、54,000円で、
合計342,000円(税込み369,360円)
実際のペットに比べると、世話も少なく、
エサ代や予防の注射などが無い。
それでも結構なお値段には、感じてしまいますネ。
でも、実家の親となんとなく話をしたら、
「やっぱり、生き死にがなく、
日々の世話の心配もいらないから、
家族に迎えてもイイかなぁ~」
なんて、言われました。
どうなんだろう?
AIの機能や能力を駆使して、
今後、高齢になっていく親の
メンタルケアやボケ防止ができるなら、
どってもいいモノなのかもしれないなぁ?
とふと思っちゃいました。
飼い主への「なつき」とか、
実際にどうなのだろうか??
何気ない、親の一言から、
考えちゃいましたね。(^^ゞ







