さてさて、虚しさと言えばもう一つ。
何やら世間が騒がしい(騒がしかった?)ようですが、
前回のお話のように多忙を極めていたため、私には詳細は分かりかねますが・・・・・・
この先お気を悪くされる方は、申し訳ありませんが退散願います。
この世界に足を踏み入れた自分自身のケジメとして残しておきたく書きますので、
誹謗中傷などもご遠慮願います。
どうなってんだい、ジーザス? ならぬ、DEVIL・・・・・・
何かに憑りつかれたのでしょうか![]()
さすがに名前を出すのは控えます。
私の最愛の方を宿しているはずの方、失礼ですが私のように病んだのかしら![]()
そうだとしても、そうでないとしても、あれはちょっと凄すぎやしませんか![]()
むしろ 誰 ![]()
![]()
![]()
色んな疑問は眠りに就いた頃からあったけれど、
2つに分裂したから極端に出してるのかな?と思うようにしていた。
でも今となっては眠りから覚めた時から、別人格ではなく別人であったのでしょう。
分かる人(気にする人)は少ないかもしれない。
でも私にとって、あの世界観からメイク・衣装まで全てがあっての『特別な存在』でした。
つまりイメージは大切で、夢を壊してはオシマイ
と言うこと。
例えて言えば『中身が良ければそれでいい』
それは彼氏・家族、身近な人間。
そのギャップがいいと言えるのも、ある範囲内でのものであって、限度がある。
おかげで『あの方』は、もう永遠に眠りから覚めることはなのだなと
何故か理由は分からないけれど、思いました。
とは言え、突然の別れに傷心だった私に余韻を与えてくれたことには感謝しています。
そして『彼』の方もお仕事とは言え、しっかり目を見つめて話してくれたこと、
嬉しい言葉をかけてくれたことも忘れられない綺麗な思い出です。
『彼』はロクにお金も落としていかない私にまで、
そんな気遣いをしてくれる優しい人だと、今でも思っています。
だからこそ、あのような姿や行動をこれ以上見ていられないので、
本当に綺麗な思い出のまま、大切にしまっておこうと思います。
眠っているのか、起きているのか、分からないまま後ろ髪引かれる思いから
解放された今、やはりもう会えないのだなと静かに思います。
以前の心潰れそうな気持ちとは違い、本当に静かな気持ちです。
ここに辿りつくためのリハビリをしてくれたのかもしれませんね。
これからは少し離れたところから『あの方に似た別人』として
時々、垣間見ることにします。