最近、まじめにリア充してたらすっかりオンラインの世界から遠のいてしまいましたショック!なかなか要領よくこなせないものですεミ凹○コテッ


この【閉演後】は痛すぎる私のお話なので期待される内容は含まれておりません笑

お帰りの方はコチラ┏〇ペコッ


幸せなひと時も終わりホールを出る時がやってきました。



この時の私、とにかく足が痛いガーン

その一言に尽きるかもしれません・・・


一緒に帰るお友達を探すも見つからず

足のことしか頭にない私は完全に忘れていましたが『出・待・ち』

なるものの存在がありました_| ̄|○∠))バンバン!


言われてみてハッとなり合流・・・しかし待てども待てども待ち人来ずハートブレイク


出口付近でキャーッキャーッと騒いでるにも関わらず待ち人来ずwww

一体彼女たちは何に歓声をあげていたのか分からずじまい


もう駄目だ・・・これ以上耐えられない号泣


出待ちを諦めるぐっ!

わけにもいかず靴を脱いじゃいましたえっ


下は氷のように冷えたコンクリート氷山 さ、さむいブルブル イタイイタイsei

それでも充電しながらスマホ構える痛い自分orz


途中、何やってんだろう私ぐっ! R様が出てくるわけでもあるまいしorz

な気持ちになりつつも途中でやめるのが苦手な人間なもので構え続ける。。。


もうどれだけ待ったことでしょう?最早痛いを通り越して感覚が(´゚ェ゚)

私の靴を持ってくださったお友達、ありがとうございましたラブ

そしてお手数をおかけしました苦笑 靴の事忘れて裸足で動いてましたwww



いよいよ キタ――(゚∀゚)――!!アップ



Zeppのリベンジ爆 今日こそちゃんとおさめるぜっ!!

と意気込む。・・・・・・がしかし。

窓は閉められ車体と同様窓も黒く叫び結局取れたのは車だけ( ゚∀゚)アハハ


こんなに待ったのに得意げ寒くて痛かったよ( ;∀;) しかし~~~

まぁ、いっか。


究極の諦め術を持っているのでこれぐらいではへたれません笑



そしてその後に続くデミオンくんたちを見送ることになります。

お友達にキャーッと叫んでと言われましたが無理です爆

ジョンミンにでさえそんな桃色声出せませんのでR様専用なんです(^艸^)


とゆうわけで無言で手を振りましたぷぷここで思わず感心してしまうことになるのです

彼等がいくつなのか詳しく知りませんが

若さゆえの純粋さなのか?ノリの良さなのか?優しさなのか?

めっちゃ笑顔で手を振りかえしてくれましたよアップアップ


ええ子たちや~んラブラブ!とホッコリすると同時に

こんな感想オバチャン丸出しじゃんねぐっ!と悲しくもなるのでしたorz



痛い自分はまだまだこれからが本番ですびっくり

とりあえず、さよならメルパルクホール東京




いやぁぁぁ~帰り道までお友達に気遣いさせてしまうわけですが

まずは遠くの駅は無理とゆう私のために近くの駅にしていただきます。

めっちゃ近いのに時間かけて←要介助者?www申し訳ないあせる



駅でもたった一分が耐えられずまた靴を脱ぐ(´゚ェ゚)チーン



電車を降りてからバスのラウンジまではもう思考回路も停止状態で

私一人では絶対にたどり着けなかったことでしょうぐっ!



そしてそのラウンジで更に足が大変な事態になってしまうとゆうびっくり



初めて利用したラウンジですがお土産物はチョロっとおいてあり

食糧はパンとお味噌汁とゆう不思議な組み合わせで置いてありまして・・・

パンは有料ですがお味噌汁はなんと!! 無料ハート



座って少し回復したのか歩けたのでお化粧落としたり~なんて歩いていたら

キャーッ!!びっくり


歓声ではありませんよ・・・なんとえっ

斜めっていた床で元々足が痛んでいたせいかバランスを崩し

左足を捻挫してしまいましたヽ(ill゚д゚)ノ



初めての経験ですが捻挫ってメチャメチャ痛いですねぐっ!

しばらく立ち上がれませんでしたorz



そしていよいよバスに乗るわけですが、前日一睡もしていない私はぐっすりすやすや

眠れるはずもなく汗寝てましたが度々起きるたびに左足が痛い

動かしてないのに痛い泣ズキンズキンと膨張したような痛みのなか寝る。

を繰り返しながら朝を迎えます叫び



もうここからは完全に私がお荷物状態i||l|i(;゚∀゚;)||i|li; ザー

ほんと申し訳ないです号泣



お陰様で無事おうちにたどり着くことができました(´;ω;`)謝謝

しかもアドバイス通りちゃんとお医者様に通ったおかげでほとんど完治してますドキドキ



そして自宅では仕事休んだら?と言われるも

遊びに行って怪我したから休みますだなんて動ける以上言えませんショック!

この日はほんと辛かった^^;



長くなりましたが痛すぎる私の今回得た教訓


移動には痛くならなず歩きやすいペッタンコの靴を履くべし