
先週 私は南紀白浜
に 先輩ママ友と滞在してました
彼女は、思うよぅに動けなく いつ痛みのモンスターに襲われるかわからない私の身体を 恐れることなく、時々いろんな所に連れ出してくれる大切な友人です
幼い頃から来馴れてるので 特に観光地を廻るとか一切なく、日常を忘れて
へ入って 静かな時間を過ごしたかったんだけど..
卒業旅行の若者達と かちあってしまい、散々な日々になってしまいました

食事の時、お風呂場のマナー..
意外と男子の方が キチンとしてるよぅに思いました。
バイキング..男子は わりとバランスを考えて 食べ切れる量だけ取ってくる
一方女子は..自分の好きな物だけを山盛り積み上げて 食べ残しは..まるで幼児の食事状態だ
突然 大きな声でバカ笑い..男子は静かに食してるのに
お風呂場のドア 開けたら開けっ放し
家でも こんなんだろうか..親は何も言わないんだろうか..
私 めったに大声は出さないけど..久しぶりに切れた
若かりし頃の血が甦ってきた
ちょっと
あんたらっ
ここキチンと掃除しなさいっ
明確に短く説教..誰も動こうとしない。何を叱られてるのか わからない様子...
何を言っても無駄のよぅだ┐(´~`;)┌
もぅ いいわ
すぐにここから出て行きなっ
立てかけてあったモップで 私は思うよぅに動かない身体で床の掃除を始めた..友達も後に続いて、いくつもある洗面台を掃除しだした。 後で入ってきた年配のオバチャン達も手伝ってくれた。
ボーッと眺めてる彼女達..
オバチャンの一人が言った..あんたらね どんな可愛らしい顔してても、綺麗に着飾っても こうゆう基本的なこともできなきゃ いい彼氏できへんで
スコスコと彼女達は 謝ることもなく出て行った
ちなみに /WC/などでの彼女達の会話は..とても活字にはできないほどの下品さだった
続く..
