VitaminZと闘い始めて、はや1週間が経ちました。

あともうちょっとで全員分のエンディングが終わります(笑)。

時間があるからって、プレイしすぎなのは分かっている。

でも楽しいから後悔しないんだ~♪


何もかもがどストレートな座長の天、

自分の道を自由に選べない千、

夢をその手に入れかけている八雲、

1人のためにバラバラになった家族と過ごすアラタ、

自分の信念と周囲のギャップを埋められない慧、

抑えすぎて本当の自分をどこにも出せない那智、


どのストーリーも楽しくて引き込まれました。

そして相変わらず、サブキャラの濃ゆーいこと(笑)。

これでまた、色々楽しんでいけそうです。

D3さんありがとー。


とりあえず、私はクマたちがほしいです。←

ドラ焼きあげてくれるんだったら、いくらでも用意するよ……

くまくまふぁにぃ~……

私は元気です。


ここ5年くらいで一番まったりした時期を過ごし、

ここ5年くらいで一番ものを書くことを頑張った、

そんな感じです。


今年はある意味、私の色んな歴史を変える年。


がんばろーっと。

お昼寝をしてしまったせいか

こんな時間になってもちっとも眠れない


今日は仕事じゃないけど

お買物がしたくて新宿に行こうと思ってるのに

まあ最悪、土曜日でもいいんだけど…


眠れないついでに

課題のつけたしをやっている

現在文章組み立て中


ぐーるぐーるぐーる


ハニーから連絡が来て

私がやらなきゃいけないことの追加が出た

それが文章組み立て

組み立てのうちのひとつは

ほんの一文だけ出来上がればいいんだけど

作るためには私の中にひとつの映像が見えてなくちゃダメで

更に

見えている映像のひとコマに

うまく当てはまる言葉が見当たらない限り

それは一生出来上がらない

……と、思って作ってる


こんな私のものの作り方を

めんどくさいと思わずに待ってくれる

ハニーはとってもやさしいやつだ


一文作成は終わったから

続きはフォトショでぐるぐるしてくることにする

ダメ人間日記だからめをそらすといいよ.。゚+.(・∀・)゚+.゚



課題提出も終わり

仕事がちょっぴり連休なので

昨日はおうちでエンドレスゲーム


廃人です


今日は3日ぶりくらいにネットに繋いで

「ラヴラジ!の配信があったのねっ!」と

気がついたから聴いている

いやされる~



<1>

クイズマジックアカデミー@DS

ちまちま予習とトーナメントして

ちょこちょこっとクエストクリアして

でもまだ魔術士…8級?


アカデミーが着陸→敵倒す→また浮遊

的なところでうろうろしている


ここのところは、VitaminXやら

Answer×Answerみたいに

「選択肢から正答を選ぶクイズ」ばっかりやってたから

「自分で正答を考える」クイズは苦手になっている模様

精進するよ


<2>

サクラ大戦V~さらば、愛しき人よ~@PS2

新次郎かわいすg ←自重しれ

……あーすがぽんの少年声はいいわー癒されるわー


というか

新次郎はどうしてあんなに台詞回しが女子なんだろう……(苦悩)

台詞の詳細は画面で見た瞬間に

「ちょwwwwおまえ女子wwwww」

って草生やしてしまうからさ、忘れちゃうんだけど

でも どのヒロインよりも

脳内つーか口調つーかが女子なんだよね

あーおもしろい


4話までやって

ダイアナさんまで出現させたよ

今はサジータ姉さんが好感度1位


でも、サクラはやっぱり戦闘が難しい……

昨日はふたり脱落させてしまったよ

ごめんねリカと昴さん

というわけで課題は全く終わってないんだ

でも明日は仕事で早起きだからそろそろ寝ないと無理

それどころか現実逃避しすぎた

許してくれハニー


現実逃避にアニメ黒執事とか僕らの音楽とかを見たよ


黒執事はいつもエンディングのキャストクレジット見て

菅沼さんがいるかいないか確かめてから

本編を見るんだけど

今回はクレジット見た瞬間に

「えっと 後回しにしていいかな……?」

って思ったんだ


なぜなら3番目に名前が出てきたから


3番目! どんだけ! てかそんな出番あんのか!


って思ってたら

本当にそこそこ出番があったうえ

原作に出てこないエピソードが現れて吹いた

元々原作のアバーラインにはヒゲがあるけど

アニメのほうにはヒゲがないんだよね


近いうちに嫁が出来るアバーライン

キャラだけどおめでとうって言っておく


低め声+シリアスのコンボはやばい

菅沼さんに萌えざるを得ない


結論:藍猫が好みすぎるので誰かどうにかすれ


昨日の録画分を見たから言うけど

ユニコーンの「シャンブル」は名アルバムだと思うよ

聴けば聴くほど好きになる

愛すべき人たち