今日はうちわ@松戸でした。
初めての参加
蒸し暑い中、駅から徒歩で会場へ。
初めての森のホール
仲間たちと合流をしていざ試合開始
初めての7チームロビン
(6試合もやるのか
)
順調に試合を消化。
初めての全勝、1LEGも落とさず、ロビン通過
今日はいける!と思い、事実そのまま決勝へ。。。
初めての優勝

楽しく、気楽にプレイができました
このいい流れのまま今週末のHIVEトーナメントも優勝するぞ
初めての参加

蒸し暑い中、駅から徒歩で会場へ。
初めての森のホール

仲間たちと合流をしていざ試合開始

初めての7チームロビン
(6試合もやるのか
)順調に試合を消化。
初めての全勝、1LEGも落とさず、ロビン通過

今日はいける!と思い、事実そのまま決勝へ。。。
初めての優勝


楽しく、気楽にプレイができました

このいい流れのまま今週末のHIVEトーナメントも優勝するぞ

昨夜『ハナミズキ』を観た
想像よりも遥かによく、すごく感動する映画でした。
監督は、『いま、会いにいきます』『涙そうそう』の土井監督だが、僕の琴線に触れるというか、感性を刺激してくれる演出がとても多い
今まで観てきた映画の中でも指折りな作品でした


想像よりも遥かによく、すごく感動する映画でした。
監督は、『いま、会いにいきます』『涙そうそう』の土井監督だが、僕の琴線に触れるというか、感性を刺激してくれる演出がとても多い

今まで観てきた映画の中でも指折りな作品でした


自分がダーツを始めたのは3年ちょっと前の2008年6月。
もうその頃「炎の皇帝」と言われていた星野さんのプレイに惹かれダーツを始めたのか、ダーツをやり始めてからどんどん好きになっていったのかわかりませんが、僕のダーツ人生の中で一番大きな存在の方であることは間違いありません。
僕にとって、スーパースターは星野さんであり、カリスマは星野さんであり、一番の目標は星野さんです。
ポールリムでもフィルテイラーでもアニーでもありません。
そんな星野さんに会える機会は今まで沢山ありました。
僕は大ファンなくせに、サインや握手さえも求めませんでした。
その理由は、僕がシャイだということもありますが、それより「正式な舞台でしか握手はしない」というこだわりがあったから。
ダーツを始めてすぐ決めたその決心は揺るぐことなく本日まできました。
3年、星野さんと真剣勝負ができるよう、精進してきました。
そして今日、ひょんなことから対戦するチャンスを頂きました。
舞台は、、、、、
アミューズメントマシンショー(JAMMA SHOW)
正式な舞台なのか?!と指摘されればそうとは言えませんが、そこに星野さんがいて、そこにDARTSLIVEがあって、隣のマシンで投げている僕に星野さんが「やろうよ」を優しく声をかけてくれれば、断ることなど勿論できません。
「僕の積年の想い、受け止めてくれますか
」
内心熱い想いを抱き、真剣に投げた僕に誰が気づいたでしょうか。
この対戦を待望していたことを誰かわかってくれていたでしょうか。
憧れの対戦い加え、背中への多くの視線に緊張で手が震える中、701の1本勝負
星野さんは当然HAT TRICK連発。
僕は手を震わせながらもLOW TONでくらいつき、迎えた6ROUND。
僕は諦めずにLOW TONで83残し。
星野さん、アレンジとOUTをミスって32残し。
「僕にワンチャンをくれるんですか?」
「僕にまだ投げさせてくれるのですか?」
感謝の意を抱え、集中をした7ROUND。
11 → 22 → BULL

まさかの勝利
誰もが予想しなかった結末
そして僕は表現しがたい充実感を味わいました。
星野さんのちょっとしたミスからたなぼたみたいにもらった勝利だけど、僕は嬉しかった
たぶん、今までダーツをしてきた中で一番嬉しかった
本当にありがとうございました。
最後に、、、
701で何も言わずに先攻をくれたこと、
僕のプレイを称賛してくれたこと、
僕とがっしり握手をしてくれたこと、
スポーツマンとしての星野さんのマナーに改めて敬服します。
また今後、より大きな舞台で、きちんとした会場で対戦させてもらえるよう、より一層頑張っていこうと思いました
僕も多くの人に慕われる一流のプレイヤーになります
以上
もうその頃「炎の皇帝」と言われていた星野さんのプレイに惹かれダーツを始めたのか、ダーツをやり始めてからどんどん好きになっていったのかわかりませんが、僕のダーツ人生の中で一番大きな存在の方であることは間違いありません。
僕にとって、スーパースターは星野さんであり、カリスマは星野さんであり、一番の目標は星野さんです。
ポールリムでもフィルテイラーでもアニーでもありません。
そんな星野さんに会える機会は今まで沢山ありました。
僕は大ファンなくせに、サインや握手さえも求めませんでした。
その理由は、僕がシャイだということもありますが、それより「正式な舞台でしか握手はしない」というこだわりがあったから。
ダーツを始めてすぐ決めたその決心は揺るぐことなく本日まできました。
3年、星野さんと真剣勝負ができるよう、精進してきました。
そして今日、ひょんなことから対戦するチャンスを頂きました。
舞台は、、、、、
アミューズメントマシンショー(JAMMA SHOW)

正式な舞台なのか?!と指摘されればそうとは言えませんが、そこに星野さんがいて、そこにDARTSLIVEがあって、隣のマシンで投げている僕に星野さんが「やろうよ」を優しく声をかけてくれれば、断ることなど勿論できません。
「僕の積年の想い、受け止めてくれますか
」内心熱い想いを抱き、真剣に投げた僕に誰が気づいたでしょうか。
この対戦を待望していたことを誰かわかってくれていたでしょうか。
憧れの対戦い加え、背中への多くの視線に緊張で手が震える中、701の1本勝負

星野さんは当然HAT TRICK連発。
僕は手を震わせながらもLOW TONでくらいつき、迎えた6ROUND。
僕は諦めずにLOW TONで83残し。
星野さん、アレンジとOUTをミスって32残し。
「僕にワンチャンをくれるんですか?」
「僕にまだ投げさせてくれるのですか?」
感謝の意を抱え、集中をした7ROUND。
11 → 22 → BULL


まさかの勝利

誰もが予想しなかった結末

そして僕は表現しがたい充実感を味わいました。
星野さんのちょっとしたミスからたなぼたみたいにもらった勝利だけど、僕は嬉しかった

たぶん、今までダーツをしてきた中で一番嬉しかった

本当にありがとうございました。
最後に、、、
701で何も言わずに先攻をくれたこと、
僕のプレイを称賛してくれたこと、
僕とがっしり握手をしてくれたこと、
スポーツマンとしての星野さんのマナーに改めて敬服します。
また今後、より大きな舞台で、きちんとした会場で対戦させてもらえるよう、より一層頑張っていこうと思いました

僕も多くの人に慕われる一流のプレイヤーになります

以上

