久しぶりの~笑 ぴぐ ネタ

18日

長い ぴぐの 付き合いの ひろちゃんと
これまた 今は ぴぐで チャットもなかなか 交わすことはないけど
大好きな お絵かきの プロさんの
ラ・ステルラ・トランス・フォランス さんの 友達

の ルナちゃん!!
ラの 誕生日に 是非!と 嬉しいぃぃ~

ご招待を 頂きました!
もうね・・・本当に 長いこと 皆と 交流してなくても
あったかいね^^
ぴぐでも 仮想空間であっても
ここは ちゃんと ゲームを超えて
人の 想いが・・・ちゃんと ある!
これだけ 皆が 集まり ぴぐで お祝いしてもらえるのは
ラの 人徳


ふぉふぉふぉふぉ!!!ですよ

ラ!! 20歳は ないでしょう?w
30~ いくつになったの?w それとも
ラは 魔法使いだしなぁ・・w 永遠に 20歳で いいよ

ラの 絵の感性は すばらしい!
もちろん 職種が プロの仕事ながら 絵から受ける
1枚の絵から 物語が想像させてくれる 世界感を 毎回 眺めながら 感じて
楽しませて もらえます・・・
繊細で柔らかな ロマンティックな 絵や
強くて勇敢な ファンタジーの世界
暖かい 絵から 希望も うまれる そんな 夢の世界 を 描いてくれています。
縁があり 見た 1枚の絵・・
そこから 聞こえるはずのない! 鳥のはばたく 音
聞こえるはずのない 鐘の音
見えるはずのない 光が 見えました

素晴らしい 絵描きさんです
いつか 個展を 開いてほしいです

私は 絵は 好きですが
まったく ど素人

で もちろん 絵の 見方も なんも 有名な 絵の
素晴らしさも?? 理解できなかったり・・・
小学生や 無名な 人の絵からも ものすごい 感激や 感動を受ける事はあります

でも 何百万の絵も 私には・・わからない・・・心に響いてこない?
まったくの ただ ただ 絵が好きってだけの
おばちゃんですが・・・
ラ
これからも
素敵な 絵!! 楽しみに みてるからね~

るなちゃん! ひろ! ありがとう!!
本当に しばらく ぶりに 皆にあえて 楽しかったよ!
また なんか サプライズあれば 呼んでね 飛んでいくから

昨夜 じーちゃん(父)が
ご飯を 食べ終えて ぽつんと
言葉を 置いた・・・
俺 病気で 仕事なくしてから
お前達に なんも 残せなくなったな・・・
俺が 死んだら
葬式代や 家の 解体料 お寺の 維持費・・・
沢山 お金 かかるのにな・・
私は 笑った
ここまで 何 不自由なく
娘たち 3人 育てて
習い事も 沢山 経験させてくれて 何でも 与えてくれて
今 皆 生活に 不自由なく 暮らせているのは
お父さんの おかげだよ!!
その ひょうきんで 好奇心旺盛で
お人よしでw おっちょこちょいでw 何でも やりたい!!
その 人格の
血筋を 娘達は 受け取って
そこから 沢山の 友人や 大切な 人と 出会いがあり
そこから 愛情という
大きな 形を もらって
今
ここに 幸せに 暮らせてる・・・
それが すべてで
ほかは 何も いらないし
お父さんが 心配する お金がね
そのとき もしもお金が 必要な時に
なければ
健康な 体と 心さえ あれば いくらでも
お金は つくれるからw
心配ないよ!!
そういうと 父は 嬉しそうに 笑みを 見せた。
いつも 喧嘩 ばかりでね
父が 病に なった 数年間は
毎日が
戦いでw
喧嘩 ばかりで 何度 お互い 涙 見せたか・・・
お金が 直したのではない
やはり 親子という 心の 愛情や 母の大きな愛 縁者さんの 思いやりという 形が
父の病を 消してくれた

後 何年 両親と 暮らせるか わからないけど
いえることは ただ 一つ

もう 大丈夫だよ なんも 心配ないよ!!
よく 昔から 私は
こう 言われる
いつも 良くしてくれて お世話なってばかりいるのに
私は 何も 君に あなたに
返すことができなくて ごめんねって・・・
いわれる 事があるけど
そう言ってくれる あなた 君に
私は いつも いつも 見えない 形・・・
幸福の 形を 与えて もらえてるから
絶対 お金で 買えない 物!
人の 想いって 姿 形を 与えてくれるから
自分も 返してるだけ・・・・
それだけだよ
そうしてるだけだよ
例えばさぁ・・ね
幸福の 姿って 想いって 形は 見えないけど
あるんだよね!
人の 想い・・・相手を 無数の 想いで
無限の 思いやりを こめた プレゼントって
最高だよね?
何十万 もの お金を 積まれても
そこに 真実の 想いが ない 形であるのなら
そんなの
いりませーーーーーん

笑
何十万の 指輪だって
そこに 想いが 入ってないのであれば
受け取る 自分の
幸福感は 一杯になれないし
高い お金 かかったのに・・・
こんな 物 頂いても・・・ってね 笑 (もったいない!)
という 申し訳ない 思いや 悲しさを 受け取るだけ
お金が なくて
四葉の クローバーの 指輪であっても
クリスマスに ケーキや プレゼントを 買えなくても
一生懸命 送る 人へ
働いて 少しの お金で 心を
沢山 こめて 想いを沢山 こめてくれた
形 心の形
それを 受け取った 瞬間
おそらく いくつもの
幸福感や 心の底から こみ上げてくる 涙が 流れるのでしょうね
だって そこに ある 形は 何十万の お金に 返られない 価値が あるんだもん
言葉も そう
良く自分は 気が付かないで 人の 心に
時折
言葉のナイフを 向けて 傷つけてしまうことがある
言葉のナイフを 受けた 人の想いは
簡単に 消えない
相手を思って発した言葉で 相手を傷つけてしまう?
言葉って 難しいね

キューピットの弓矢のような
やさしくて 幸せな 言葉の
気持ちぃぃ!!!


矢を
言葉の 矢を

沢山
びしゅーーーーーん!!って
飛ばして
言葉の 思いを
誰かに
飛ば続けれたら
いいな・・・
そんな 言葉の矢を 放す人に なれたらいいな・・・
この 曲聴くたびに
初めて 父に ぶたれた あの日を
思い出す
青空に ひとすじの飛行機雲を見上げた 昼休み
あい色の 見慣れた文字 あの娘の手紙 読み終えた
父にぶたれて 母に泣かれて それでも私 あなたと暮らしたい
塀の向こう 壁にボールを弾ませ遊ぶ 子供らの笑い声
人はどこで 人はいつから
償えぬほどの罪を 背負うのか
父にぶたれて 母に泣かれて それでも私 あなたと暮らしたい
いいさ 君の好きなように 僕も君が欲しい
ひび割れた夢のかけら 捨てて
人の心知った
つかの間の 若き日々
今こそ 僕に優しい季節を