蛍の光~♪
窓の雪~♪
開けてぞ今朝は ~♪ 別れゆく
卒業式のなじみの 曲と
仲間や担任の先生と お別れの最後に
クラス皆で 英語の曲(英語科のクラスの為 )を数曲 歌って
最後は
WE ARE THE WORLDを 3年間過ごした 先生と仲間と共に 涙 熱唱して
我が家の 長男が 3月1日 無事高校を 卒業いたしました♪
進学は 選ばず 自分で 幼い頃からの 夢へと そして 社会人として
これからの 人生の長い旅に 出ます

親としては 15歳まで 毎日一緒に 生活して 育ててきて
15歳から 下宿で 親から 離れていった長男に
私は 今まで 親として この子に 何か 一つでも 教える事ってあったのかな?
いつも 仲間の親たちから 大笑いされてw
お前の かぁちゃんw なんまら うける~

w

とか・・参観日で 馬鹿やって

子供の友に・・お前のかあちゃん やってくれるなぁ~

めんこい

子供に・・御馬鹿 笑いされてもw
まったくなぁ~と 怒らずに にやり 笑いで 流してくれた 優しいw 長男

ただ今 反抗期 なめんなよ

次男なら・・・w
こう言うでしょう・・w
なんまら~ はずい

おっかぁ~w ぜってい~w 学校 くんなよ~w
見るなよ~ しゃべるなよ~


・・w
お兄ちゃんからは・・・そうだなぁ~
母親の私が いつも この子の 姿や 努力を 見て 沢山 学んだ事が 多い

小さな頃から 何でも 自分で 弱音や 親を頼る姿は 消して 見せず
スポーツからは
限界のチャレンジと ハードな トレーニングを 乗り越え
何よりも 周りの 監督 コーチ 先輩 仲間に 数え切れないほどの多くの 経験から
周りの 人に 育ててもらえた そう思います。
強い男の子に 育ってくれた。
今
もうすぐ 長男が 私の手から 巣立っていくので 残り少ない 母子の時間を
ゆったりと 過ごしています~w
この先 どんなに 辛いことや 迷いや 不安が 襲ってきても
この子は 受け入れてていける

安心して 手から 離して いっておいで~

って いえる!!
ゆったりと 色々な 話をしながら
好物の 食事を 作り 一緒に食事して 言葉を 交わしています。
昼は 出先で ランチしてね

ランチの後
こんな 店 見つけたよ~w
私 前から 入ってみたくて(外装もすごく お洒落なお店でね

)
珈琲屋??

って看板を 見つけて・・・

まん (ねね!! ここのさぁ~ 店 前から 一度 入ってみたかったんだぁw
今日は ここ入ろう! 珈琲と

ケーキなんか??いくない?)
長男 ( ああ ~ いいよ! どこでも 俺はいいから~

そういって・・・入ったら んっ


メニュー見て・・・見て・・・みて・・・あれ


・・・・・・スープカレー ○○カレー

も一回 見るw

○○カレー



長男)ここさぁ・・ 珈琲屋でなく 伽哩屋だろう??w
ちゃんと 読めよ~w

笑うなw
まん) はっww ・・・・w



馬鹿だぁ・・・馬鹿だぁ・・w

どうしよう・・・

食事したばっかり・・
メニュー見たら・・・カレーしかない・・・w
お客も・・・うちらだけ・・・

帰れないし・・・頼むものない・・・w
どうしよう・・・
ねね?? 頑張って 食べれない?? なんか??
息子) 無理~ 俺 食欲ないぞ!!w
まん) えーーーーーい


食べるわ~w
でさぁ・・夜 食べないわ・・

息子) 馬鹿だなぁ・・w 食事してきたのでって言って ジュースでいいじゃん??
まん) ・・・・・いいにくい・・・無理 無理 ~w 食べる



息子) 馬鹿だな・・・w
で・・来た・・・・すごい・・ボリューム


ご飯とスープは 残してしまって

ごめんなさい

ですが 間食ぅぅw


でも 今日は もう 水も 入らないわ・・・私・・・

この御馬鹿発言に 加えて・・・私 またまた やってしまいましてw
リアの友達にはw いえませんw また 誰か~!!
まんを 地球の裏側にw 連れていけーーーー!!いわれますのでw
陶芸の休憩時間・・・
年配の 仲間や 先生と 今日も寒いよね~wという雑談から・・・
シャツ 着てるよ~今 お洒落な 肌着があるからねw
から 始まり・・・
まん ( ありますよね!!w お洒落なね~ ハートティック シャツ


ww)
先生 ( ・・・


w ええええええ??)
皆 ( ハートテックでないべさぁ・・・


w)
先生 ( ヒートテック!!!w だよね??)
皆 ( いんやぁ~w 今 びっくりしたべさぁ~w 聞き間違えたかとww)
先生 ( ハートの 肌着も いいかもねw???)
まん ( ・・・・・w 馬鹿だ 私



w)
こんな親だもんね・・・・しっかり するよねw
本日の まん語録w



教育に 是非 お試しください~w

親は ほどよく 御馬鹿ちゃんが いい


子は それを見て しっかり育つ

決まったぁ~

海鳴りの聞こえる丘で 青空を見上げて想う
この旅の途中で 愛した人の懐かしい面影を
今日まで何度も厄介な事に
見舞われて来たけれど
今も こうして暮らしてる
これからも 生きてゆけるさ
夕日が空を 染めてゆく
明日の 朝も 日はまた昇る
おれが ここにいるかぎり
おれが そこにいようといまいと
激しい河の流れを 静かに見つめて
闇の向こうに何があるのか
誰ひとりわからない
わからぬことを わずらうよりも
今日 この時を 生きていたい