我が家が、ニュージーランドでの移住を
スタートすることができるかどうかは
仕事が見つかるかにかかっていました。
ニュージーランドの仕事の
探し方を少し紹介したいと思います。
仕事の探し方には、新聞・情報誌や口コミ
そしてインターネットで探す方法があります。
①新聞・情報誌・掲示板で仕事を探す
The New Zealand Herald(ヘラルド新聞)
、日本人向け情報誌、留学情報誌、タウン情報誌の
クラシファイド・求人欄には、地元のレストラン、
カフェなどの求人情報が出ています。
また、お店・スーパーマーケットなどの
掲示板に求人募集の貼り紙があることもあります。
日本人を必要とする求人は、日本人が大勢集まる場所、
日本食レストランの掲示板、日本食材店、
ワーキングホリデーセンターさん、
ニュージーランド留学情報センターさんなど
にある掲示板に求人が多く出ています。
②口コミで仕事を探す
語学学校での友達・フラットメイト・子供の学校のママ友・
ホームステイのホストファミリーに日頃から、
仕事を探していることを話しているとよいご縁があることも。
また、日本人が働いている職場(日本人経営の飲食店など)
では、前任者の帰国にともなう求人がよく出ます。
前任者の紹介で仕事が決まることも多いので、
仕事をしているお友達がいたら、日頃からPRしておきましょう。
③インターネットで仕事を探す
職種、地域、キーワード検索ができます。
Seek
Sella job
NEW KIWIS
Anywork Anywhere
Job Cafe
working in newzealand
日本人向けサイト
NZ大好き
ニュージーランドにいる多くの日本人が利用しています。
結構色々なお仕事でていますよ。日本人向けなので、
ビザ付です。とかも結構でています。
NZ留学情報センター
留学情報センターでは、学校情報など留学に関する
情報が主ですが、学校によっては卒業後ワークビザ
取得可というものもあります。
新しい職種を学ぶ、得意な職種のスキルアップ
して働く、そのような方法もありですね。
私の友人でも、そのような方法で学ばれた方、
今学ばれていらっしゃる方も結構いますよ。
うちの主人は、日本から探したので、
インターネットで探し、できるだけ沢山メールで
アプローチしました。
インターネットでの求人情報について
もっと詳しく知りたい方は、
↖ニュージーランド移住セミナーの
山下さんにお聞きになるといいと思います。
こんにちは、
ニュージーランドにきてはじめて食べた
フィジョアとっても美味しいです。
ニュージーランドに来てすぐお世話になった、
ホームステイ先のお宅の庭に沢山なっていました。
それ以来フィジョアの大ファンになりました。
フィジョアって、パイナップルのような
良い香りがして、甘酸っぱくて、中はゼリー状で、
その果肉はシャリシャリと梨のようで
と~っても美味しいです。
私は知らなかったけど、日本にもあるらしいですね。

生のフィジョアを半分に切って、
スプーンですくって食べます。

フェイジョアには、抗酸化作用があるビタミンC、
ポリフェノールがたくさん含まれているので、
美肌効果バツグン!
また、カリウムも豊富に含まれているので、
むくみにも良さそうですね。
我が家の庭にもなんとありました!!!
ノースショアって結構あちらこちらに
果物の木があって、公園、道端、
そして家の庭にもあるんです。
我が家は日本でよく果物狩りに行きましたが、
ここでは、毎日果物狩りができてとても幸せです^^
ちなみに、我が家にはレモンの木もあって
とても重宝しています。
ニュージーランドにきてはじめて食べた
フィジョアとっても美味しいです。
ニュージーランドに来てすぐお世話になった、
ホームステイ先のお宅の庭に沢山なっていました。
それ以来フィジョアの大ファンになりました。
フィジョアって、パイナップルのような
良い香りがして、甘酸っぱくて、中はゼリー状で、
その果肉はシャリシャリと梨のようで
と~っても美味しいです。
私は知らなかったけど、日本にもあるらしいですね。

生のフィジョアを半分に切って、
スプーンですくって食べます。

フェイジョアには、抗酸化作用があるビタミンC、
ポリフェノールがたくさん含まれているので、
美肌効果バツグン!
また、カリウムも豊富に含まれているので、
むくみにも良さそうですね。
我が家の庭にもなんとありました!!!
ノースショアって結構あちらこちらに
果物の木があって、公園、道端、
そして家の庭にもあるんです。
我が家は日本でよく果物狩りに行きましたが、
ここでは、毎日果物狩りができてとても幸せです^^
ちなみに、我が家にはレモンの木もあって
とても重宝しています。
我が家の子供たちが通った語学学校は、
Kiwi EnglishというオークランドNew Marketにある
語学学校でした。
ここは、私たちがホームステイしていた
Onehungaから通える学校で年齢を考慮して選びました。
日本人の男性の先生もいて、日本で教師だった経験も
お持ちで心強かったですし、とても優しくて、
我が家の子供にとって初めての外国の学校で
親としてもとても安心でした。
とくに私が英語が苦手なので
日本語で相談できるのがいいですね^^
日本人の生徒さんは少なかったですが
すぐ他の国のお友達ができました。
その学校は町の中にありましたが、
車を停めるところも少しあって、車の送迎が可能でした。
我が家は、当時ニュージーランドのことは
さっぱり分からなかったのですが、語学学校も沢山ありますね。
今はNorthshoreに住んでいますが、
こちらにも語学学校があります。
BrownsBay に Unique New Zealand という語学学校も
あって、Browns Bay のすぐそばでとても良い場所にあると思います。
せっかくニュージーランドに来てるなら、
ビーチのそばで勉強するのもよかったね。と思ったり
してみています。
学校選びでお奨めは、現地の良いエイジェントさんを
見つけることだと思います。
ニュージーランドのエイジェントさんは
良心的なエイジェントさんが多く、学校からいただく
手数料で運営されていて、留学生さんからは料金を
いただかないところが多いと思います^^
もちろん、しっかりサポートして欲しい方には
有料エイジェントさんがお奨めです。^^
うちのようにお金に余裕がない方、
自分でしっかりやりたい方は、やる意欲のある方は
無料のエイジェントさんを探されると
とても助かると思いますよ。
また、自分で何でも出来ちゃう方も
せっかくなので無料エイジェントさんを使われると
お迎えつきというところもあったりして、
お得だと思います。
ちなみに我が家は、ファーストステップスさんに
助けていただきました。とても丁寧で優しい男性の方でした。
ファーストステップスさんも、丁寧に空港まで
お迎えもしてくれたし、学校の申し込み手続き、
ビザ申請のお手伝いもしてくれました。
もちろん基本は、自分でやれるようになることが
大切なのであまり頼らないで、自分でできることは自分でやる
心構えが必要ですね。
語学学校は、日本からネットで調べて決めてもいいし、
現地に来てから、見学・体験してから決めてもいいし、
こちらに来てどれくらいの時間があるか次第ですね。
現地に詳しいエイジェントさんに
色々たずねるといいかと思います。
エージェントさんは、基本的に契約をしている学校を
案内してくれますが、それ以外の学校でも希望があれば、
相談にのってくれると思いますよ。
我が家も、希望の学校でお願いしてみたらやってくれました。
一度相談されるといいかもしれませんね。
Kiwi EnglishというオークランドNew Marketにある
語学学校でした。
ここは、私たちがホームステイしていた
Onehungaから通える学校で年齢を考慮して選びました。
日本人の男性の先生もいて、日本で教師だった経験も
お持ちで心強かったですし、とても優しくて、
我が家の子供にとって初めての外国の学校で
親としてもとても安心でした。
とくに私が英語が苦手なので
日本語で相談できるのがいいですね^^
日本人の生徒さんは少なかったですが
すぐ他の国のお友達ができました。
その学校は町の中にありましたが、
車を停めるところも少しあって、車の送迎が可能でした。
我が家は、当時ニュージーランドのことは
さっぱり分からなかったのですが、語学学校も沢山ありますね。
今はNorthshoreに住んでいますが、
こちらにも語学学校があります。
BrownsBay に Unique New Zealand という語学学校も
あって、Browns Bay のすぐそばでとても良い場所にあると思います。
せっかくニュージーランドに来てるなら、
ビーチのそばで勉強するのもよかったね。と思ったり
してみています。
学校選びでお奨めは、現地の良いエイジェントさんを
見つけることだと思います。
ニュージーランドのエイジェントさんは
良心的なエイジェントさんが多く、学校からいただく
手数料で運営されていて、留学生さんからは料金を
いただかないところが多いと思います^^
もちろん、しっかりサポートして欲しい方には
有料エイジェントさんがお奨めです。^^
うちのようにお金に余裕がない方、
自分でしっかりやりたい方は、やる意欲のある方は
無料のエイジェントさんを探されると
とても助かると思いますよ。
また、自分で何でも出来ちゃう方も
せっかくなので無料エイジェントさんを使われると
お迎えつきというところもあったりして、
お得だと思います。
ちなみに我が家は、ファーストステップスさんに
助けていただきました。とても丁寧で優しい男性の方でした。
ファーストステップスさんも、丁寧に空港まで
お迎えもしてくれたし、学校の申し込み手続き、
ビザ申請のお手伝いもしてくれました。
もちろん基本は、自分でやれるようになることが
大切なのであまり頼らないで、自分でできることは自分でやる
心構えが必要ですね。
語学学校は、日本からネットで調べて決めてもいいし、
現地に来てから、見学・体験してから決めてもいいし、
こちらに来てどれくらいの時間があるか次第ですね。
現地に詳しいエイジェントさんに
色々たずねるといいかと思います。
エージェントさんは、基本的に契約をしている学校を
案内してくれますが、それ以外の学校でも希望があれば、
相談にのってくれると思いますよ。
我が家も、希望の学校でお願いしてみたらやってくれました。
一度相談されるといいかもしれませんね。
さて、海外移住は色々な方法があります。
我が家には、その可能性があるのでしょうか?
もちろん英語がなくても移住できる可能性が
あるのは “ニュージーランド移住マニュアル” を
読んで分かりました。
それでは、我が家は、何をしないといけないか。
子供が通うための学校は、
ワークビザがあれば現地の学校へ無料で通えます。
ワークビザがなければ、学費を支払えば学生ビザが
出て学校へ通えます。
では、お金に余裕のない我が家はワークビザが欲しい。
そのためには、仕事探し。
その前に、我が家は永住権が欲しいのでした。
ですから、永住権につながる仕事探し。
当時、ニュージーランドの永住権をもっていたら
オーストラリアにも自由に行けた。
(法律が良く変わるので今はどうかな?)
では、オーストラリアに直接永住権、ワークビザを
取りに行ったらということですが・・・
オーストラリアは、もうすごい人気で、
ビザを持っていてもなかなか仕事がない状況のようで、
ビザも欲しいですなんて人に仕事はないのが現状でしょう。
そこで、ビザも仕事も手に入れやすい
ニュージーランドでチャレンジすることに。
そこで、お世話になったのが“ニュージーランド就職セミナー”
というEbookでした。
この本を良く読んで、著者の山下さんに、
毎日毎日沢山沢山質問しました。
今思うと、よくあんなに長く付き合ってくれたものだと
感心・感謝でいっぱいですね。
我が家には、その可能性があるのでしょうか?
もちろん英語がなくても移住できる可能性が
あるのは “ニュージーランド移住マニュアル” を
読んで分かりました。
それでは、我が家は、何をしないといけないか。
子供が通うための学校は、
ワークビザがあれば現地の学校へ無料で通えます。
ワークビザがなければ、学費を支払えば学生ビザが
出て学校へ通えます。
では、お金に余裕のない我が家はワークビザが欲しい。
そのためには、仕事探し。
その前に、我が家は永住権が欲しいのでした。
ですから、永住権につながる仕事探し。
当時、ニュージーランドの永住権をもっていたら
オーストラリアにも自由に行けた。
(法律が良く変わるので今はどうかな?)
では、オーストラリアに直接永住権、ワークビザを
取りに行ったらということですが・・・
オーストラリアは、もうすごい人気で、
ビザを持っていてもなかなか仕事がない状況のようで、
ビザも欲しいですなんて人に仕事はないのが現状でしょう。
そこで、ビザも仕事も手に入れやすい
ニュージーランドでチャレンジすることに。
そこで、お世話になったのが“ニュージーランド就職セミナー”
というEbookでした。
この本を良く読んで、著者の山下さんに、
毎日毎日沢山沢山質問しました。
今思うと、よくあんなに長く付き合ってくれたものだと
感心・感謝でいっぱいですね。
もともと私は外国に興味がありました。
幼い頃は、中国のチャイナ服に憧れて。
(3歳下の弟がジャッキーチェーンに憧れた時代)
その頃から、通訳になりたいとか大きすぎる
夢を持ったり。
でも、中学では英語が好きで
成績もまあまあ、短大では英文科。
と来たわけですが、
就職は、英語とは関係なくただの事務職。
子供の頃って自分のことって全然分かってないんですね。
私だけかもしれませんが、子供の頃事務職なんてと
思っていましたが、これが結構好きで合ってました。
そして、会社勤めしていた頃、
クリスチャンのお友達に出会い、教会の英会話に
つれてってもらって、宣教師から英会話を教えて
もらいました。
そして 普通に仕事する日々が続き
ある時教会で オーストラリアから一時帰国していた
主人と出会い、結婚。
主人は、オーストラリアでワーキングホリデーに
行って一時帰国していました。
主人は、幼い頃より、なぜかオーストラリアに行くと
決めていたそうです。
主人は、ワーキングホリデーを追え帰国後、また
オーストラリアに戻り移住を計画していたのですが、
結婚で、予定が大幅に変更に。
まあ、結婚で親が増えた分
予定通りいかないものでした^^
途中、何度かオーストラリアへの話もあったものの
出ては消え。
そうこうしているうちに、家事・育児に追われ
現役の学生からはどんどん離れ英語力もどんどん
なくなっていく。
子供が幼いうちに英語を肌で感じさせたい。
でも、子供はどんどん大きくなっていく。
主人は才能あるけど、私には才能はない。
そんな私に何かできることはないだろうか。
と色々検索した。
そんなころ、英語ができなくても移住できるという
ニュージーランド移住マニュアルを見つけました。
そんな夢のようなことがあるのだろうかと。
それから、そのマニュアルの作成者とコンタクトを
とり始めました。
