今日はまつげエクステにいってきましたラブラブ


まつげエクステが仕事時はNGになってしまったので、結婚式以来ひらめき電球


きょうも、銀座カラーアイズさんにお願いしました。


化粧をしなくても、ある程度化粧をしている目元にしたかった、


でも、あまり不自然なのはちょっとあせる


ということで、「ナチュラルコース」にしました。


太さ:0.15ミリ

長さ:14ミリ

カール:Cカール


でリクエスト。


附け放題ということだけど、本数きかれなかったのは、自分のまつげにつけるから?

私は両目で110本しかのらなかったそうな波


モニターにのってる140本って、もとからめちゃめちゃまつげふさふさなんでしょうか???


次回に行けるのはしばらく先になりそうだから、

1本1本が長生きしますように・・・。

今日、空港に新しいお店がオープンしていた。 


遊 中川日本市



chocolaribbonのブログ


もともと奈良のお店らしく、鹿の絵が書いてある小物類などが揃っています。

いかにも、良い質のはんかちとか、かわいいペットボトル入れとか。


高いなというものもあるけど、金額は良心的。


外国人の方も意識しているのか、アメリカで流行している「シリーバンド」も

鹿の形をしたものが販売していた。

(羽田空港の国内線ターミナルだけど汗


おみやげにもってこい!?


①のつづき・・・


いわゆるブランドの物って、ブランド名だけで値段が高いものもあるけど、

例えば靴なら足がいたくないように合格

どれだけはいても壊れないように合格


というように、企業ががんばって研究してついた値段なりの付加価値ってもんがあるんだと思うロケット


そういう不可価値を全く無視して、たとえばあの「ロゴ」目当てに買うってどういうことなんだろうあせる


おんぶ紐の話だと、「ERGO」もそう。ネット上には超安値がそろっている。

ERGOだと、安全で重みを分散させてとか赤ちゃんが安全に過ごせるようにとかあるわけだ。

超安い偽物にそんな機能がついているわけないじゃんドクロ


ERGOが欲しい→高い→安く売ってるけど、偽物かも→ま、いいや。

という流れで偽物だとわかっててもそれでも買うってどういう心境なんだろう。


そこまでして、その物を手に入れたい気分ってどういうものなんだろう。


こういう意識が解明されない限り、明らかに偽物だとわかっている物を購入する人の流れってとめられないと思う。


知らない人を値段だけでだますのはよくない。偽物なら「○○風」と書いてほしい。

Bottega Venetaの財布っぽい網になっているものなら、「ボッテガ風」とか。。。


職業柄偽物を購入する嫌悪感を強く感じて、今回のメモに記しました。