様々なところに出入りしているせいか

本当に様々な人に会う。


今のところまでで出会ってきた人で

苦手な人達は以下のとおり。


1 バブル世代
  →他人任せ主義な発想で全く同感できない。


2 ネットワークビジネス
  →特に すぐにビジネス業態を変える人


3 教科書人間
  →なんでも本に書いてあるとおりにしようとする人


話していてつまらないし何の魅力も感じない。
流行りに全く興味がない。

同じでないとダメという気持ちが全くない。


変だねって言われるけど

興味がないので仕方がない。


集団生活は苦手。


気の合う人とじっくりつきあい

本当に欲しいものだけを手に入れたい。

「昔はネットなんかなかったから大変だったんだよー」

自称昔の人談。

確かに今の時代ネットをたたけば必要な情報はすぐにでてくる。

だが、とっても便利な反面、掲載側の操作も簡単なようで

必要のない情報ばかりがトップページを占め

本当に今すぐに必要な情報はなかなかでてこない。

そもそも本当に必要とされている情報は表にでていかなくとも

必要とされている人達に大切にされていそうだが。


昔の人談に戻るが

自称昔の人達は図書館に行ったり、あらゆる手段を使って

調べ物をしたそう。


確かに工夫をして何かをしようとか

自分から何かを働きかけようという発想が

あまりなくなってきているように思う。


本当にそうしなけばならない状況にならないと

なかなか気がつくのは難しいように思うけど。
なぜ料理人は男性が多いのか・・

その答えは意外にも簡単だった。


家庭ではお母さんが料理をつくる役目の

パターンって多いけど・・

女性はホルモンのバランスが身体のつくり上

安定してない。


同じ香でも違うように感じる時がある。

ホルモンを安定に保ちたいところだが

常に変化している。


その点男性はホルモンバランスが

女性よりは乱れにくい。


以前料理をあまり作り慣れていない

男性に一生懸命お願いをして料理を作って

もらってみたところ・・


初めてなのに・・

とっても美味しかった!


これはマズイなーと思って

せめて料理をつくるくらいはできないとなーって

思いました。

懇意にさせて頂いている女性の病院医院長の先生からの
お声かけで初喜劇見てまいりました目

日常のひとこまをコミカルに演出した作品で
ねらってる感じがしなくて素直に笑えちゃいました音譜

たまには劇の鑑賞もいいかもドキドキ