初めて「ラーメン」を食べたのは

忘れもしません目

19歳の時。


仲の良かった友達に連れていって行って頂きました。

まわりの女の子達はそのような処には行ったこともない様子でしたので。


・・でも噂には聞いていたから

なんとかお願いをして

連れて行ってもらいました音譜


当時のわたしは髪が長くて(今も長いけど汗

ラーメンの器に髪の毛が入らないようにばっかり

気にしていたのを覚えています汗


懐かしい思い出です。


今は仕事柄

男性ばっかりの環境なので

そんな事は気にしている時間なんて全くなくて

「今日ラーメンでもいい?」って言われたら

もちろんyesですラーメン


君の毛が器に入っちゃうことを気にしてる暇なんてないですがヽ(゜▽、゜)ノ


この年齢になって思うのは・・

ラーメンってかなり奥が深いくだたん
同い年の会というのをやってきていた。

仕事から繋がってきた人がメインの。


会員数60名。まあまあ大きな会になってきていた。

ある日主催者メンバーから「義捐金ファンド」のお知らせというのがきた。


還元一切なしの「ファンド」のスキーム図。


30代でまあまあ世間を見てきて

まあまわかってきた人達がみたらなんて思うだろう・・。


せっかくいい会だと思っていたのに・・

誰かの入れ知恵だろうか・・

世の中は思った方向には進まないなあ・・


数十万円単位のお金を払える人限定の会にする為の
振り分け剤として使ったのだろうか・・



こういう説明不足、経験不足から

まだまだ社会では通用しないのだと思った。

新宿区某所。

そこは昭和感漂う不思議な町・・


フラフラしていたら

どうにも興味ひかれる看板が・・

メラメラ坊主bar・・メラメラ


そのなんともやる気のないようなあるような看板に惹かれて

・・入ってみた目


店内は10坪ないくらいの広さでカウンターと他に3卓。


出迎えてくれたのはマルコメって味噌の宣伝にでてきそうなお坊さん(?)


「とりあえずジンライムで・・」

「はい」

「あのーお坊さんなんですか?」

「そうですよ(スマイル)キラキラ

・・(シェーカーふりつつ)

「占いもやってますので、いかがですか?」



店内は女性客ばかり&満席ワイン


数分すると

この人はお坊さんっぽい目って人が入ってきて

お経を唱え始めたっ!


みんな熱心に聞いていた。



終電の時間も近かったので途中退室・・


こんなbarもあったとはとかげ

東京都在住女性不動産屋さんchocolaの気ままな毎日

店内barカウンターのフィギア君たち。
東京マラソンの煽りを受けて

わたしの周りでもランナーが急増中キラキラ


今までしたスポーツといえば・・

ホットヨガ、ピラティス、スノボー、ボディーボードetc・・

水泳、陸上(学生時代)


とりあえずやってみたドラえもん


最近は接待なんかもあったりで夜も遅かったりするのだが

自分で時間を選んで走るろいうことに

意外にハマってるかも音譜


やっぱり運動するって大事ですねきらきら!!
あなたのそのひとつの行動が

周りの人を苦しめ


まわりまわって自分の首をしめることとなり


しいては

あなたの子孫までの首をしめるということに

なぜ気が付かないのでしょうか・・



きっと経済とはそんなものなのに。