29日は義おばあちゃんの100才のお祝いをした。
親族全員集まるというので、家族で車を飛ばして8時間。
仲良し親族なだけに
それはそれは温かい会だった。
当日体調が良くなかった、おばあちゃんだったけれど、
孫嫁である私の名前も忘れずにいてくれて、
遠くに住んでいることを寂しがってくれ
気遣ってもくれ、
うれしさのあまり、涙が出てしまった。
このおばあちゃんがいて
あの強いお義母さんがいて
むっつりだけど
いざって時には頼りになる旦那がいるんだな~
と、ビールを飲み、
おいしい料理をいただきながら
しみじみ眺めていました。
そして、
また8時間かけて自宅に帰宅。
これで夏休みのまとめ~をしていた今日の夕方、
弟から携帯。
今度は
私のおばあちゃん
亡くなったと。
覚悟はしていたけれど、
このタイミング???
昨日帰ったばかりよ。
今度は旦那がいけないので
また同じくらいの時間を掛けて
新幹線で実家に戻らねば。
とっても悲しいんだけど、
あまりのタイミングの悪さに苦笑。
でもちゃんと戻って
大好きだったおばあちゃんに
お別れしてきます。
