今更ながら12月のことを
備忘録としてまとめておこうと思います![]()
いや、12月は特に本当に大変だった…師走どころじゃなかった…
12月の前半は
児発A見学
児発K見学
小児科で発達相談(2回目)
小児科には1回目の相談のときに
2歳になるまで様子見といわれたけど
息子の様子を見たり調べたりすればするほど
はやく受給者証をもらってどこかで療育を受けさせたい気持ちが強くなり
とりあえず先に見学を詰め込みました![]()
児発A
・集団療育
・送迎あり
・グレーの子が多そう?なイメージのところ
楽しいイベントごとは多そう
電話したところすぐ
「今満員で…」と言われ断られたのですが
見学だけでもさせてください!もうすぐ出産でしばらく動けそうにないんです!
と言ったら生徒さんはいない時間だけど見学&面談?しました。
5月にできたばかりのところなのにもう満員なんて![]()
そこなら送迎ありだったので、産後の私も助かるなと思って目をつけてました。
キャンセル待ち状態で、欠席などが出た日は利用できますよと言って頂いたので
受給者証の準備が整い次第とりあえず契約したいですという意思を伝える
児発B
・個別療育(1時間程度)・送迎なし
・1時間の間にフラッシュカードやいろんなプログラムを詰め込んだ感じ
大手のフランチャイズのところだったんで
ネットの口コミは、事業所によるって感じだったんですが
施設長さんがすごく親切で、息子のこともたくさん褒めてくださいました![]()
正直それだけで通ってみようと思いました。
一時預かりの保育園では預けるたびに
息子の気になるところを言われたり、日々の生活にも疲弊してたので
褒めてくれるたびに涙が出そうになって
帰り道では実は一人で号泣![]()
これで小児科へ行って意見書がもらえたら
進められる…と思いきや
児発Bで「相談支援員さんは決まってますか?」と言われました。
受給者証を入手するためには
①利用施設を決める
②医師の意見書が必要
③福祉課と面談
ということが必要だというのはネットで調べて知ってたのですが
相談支援員さんが必要なんてどこにも書いてなかったしめちゃくちゃ焦りました![]()
いくつか事業所に電話したりしましたが
児童は扱ってなかったり、数ヶ月かかるというところばかりで相談支援員さんを探すハードル高すぎるだろ!となりましたが
児発Bの施設長さんが、相談支援員さんをすぐ紹介してくれることになって事なきを得ました、、本当にありがたかった、、、
小児科で発達相談(2回目)
前回から2ヶ月経ちましたが
発語も増えないし、むしろ気になることが増えてきたので、療育に通いたいと伝えました。
そしたら先生も
「通ったほうがいいだろうねえ」と。
ただ、先生は民間療育より市の療育センターの方を進める感じがあった![]()
でもとりあえず、受給者証を取得するために意見書がほしいと伝えました。
意見書のフォーマットも印刷して準備していったのでその場で書いてくれました!
診断名のところは
「言語発達遅延と自閉症スペクトラムの疑い」
字面でみると結構ショッキングだけど
すぐ意見書がもらえて本当に助かりました。
次の面談は4月。わたしは産後間もないので行けるかわからないけどとりあえずそれで予約して帰りました。
12月の後半は引っ越し&福祉課と面談
妊婦にはハードすぎてつらかったです。。。
空いてる日が引っ越した次の日しかなくて
頑張って市役所まで行きました![]()
もうね、妊娠8ヶ月で2歳の子を連れてくのは
だいぶハードでした。
でも福祉課との面談を年内に済ませたかったから行けてよかった。頑張った。
福祉課との面談
福祉課との面談は、そんなに大層なものではなく
・必要事項を書類に記入する
・聞き取り(普段の様子や利用予定の施設など)
・意見書などの書類提出
という感じで割と早く終わりました。
ただ、ここで朗報があって
所得制限にギリギリ引っかかってたところが
2人目を出産したあとに受給者証の取得とすれば、所得制限を回避できるということを教えてもらいました(泣)
どうせ1月後半には息子と里帰りで
産後まで療育利用はできないので、2人目が産まれてから申請しますという話に。
正直お金が厳しいなと感じてたので、めちゃくちゃ助かります![]()
そういうのもホームページとかには載ってなくて
本当に行動しないとわからないことばかりだなって感じでした。。
こんな感じで12月は終了。
引っ越しとのダブルパンチでめちゃくちゃ大変でした![]()
相談支援員さんとの面談は1月となったので
また次のブログで書きます