胎児発育不全での入院2週間目。

1日のスケジュールはほぼ変わらず。


実は、まだ産休に入ってなく、引継ぎを始めたところで入院になってしまったので、検査の時間以外はリモートで引継ぎをしたり、残った仕事をやったりしていましたびっくり

私の入院している病院はリモートワークにとても理解があり、web会議がある時間を伝えると、可能な検査は時間をずらしてくれますスター

そんな感じで、入院生活は割と1日があっという間に過ぎていきます。

唯一キツいのは、妊娠糖尿病用の病院食えーん決して不味くはないのですが、味付けが数パターンのみなのと、やっぱりたまにはガッツリしたものが食べたいびっくりマーク


そんな感じで2週間目を過ごし、いよいよ退院できるかの判断をするエコーの日がやってきましたニコニコ


結果は、、、1,700g泣くうさぎ

誤差の範囲ですが、前回より小さく、週数が進んでいることもあり、-2.5SDと基準から大きく外れてしまいました。

主治医の先生以外の方も含め相談していただいた結果、このまま入院して、37週を超えたらすぐに出産することに。


ほぼほぼ退院できるものと思っていたためショックが大きいですが、赤ちゃんの安全が第一悲しい

お腹の中にいる限り細かいことはわからないので、早く出てきてもらって、きちんと診てもらうのが安心だと考え、切り替えましたスター


続きます