ごきげんさまです。

断捨離を始めて、しばらくすると、流れがちょろちょろから、激流に変わるときがあります。
わたしは、「潮目が変わる」という表現を使うことが多いです。

本来は、自分で、思い腰を上げておこなうというか、見てみぬふりをして蓋をしていたものを勇気をもってあけるのが、断捨離の面白みでもあるのですが。 

私の場合はなぜか、見知らぬ天使くんたちに、蓋を開けられるような感覚に陥るわけです。
いつやる?いまでしょ!天使くん。

事件が起こるか影響力のある人と会う設定がどんどん流れ込んできます。

そして流れに乗ってみるわけです。
ここは勇気が要りますので、断捨離にのっとります。
流れに乗らないと判断した場合、似たような流れがすぐ後にきます。

ここの判断ですが、無理のない範囲で。

あえて乗ってみるもよし(捨てて困ってみたら?byひでこさん)、あとで乗るもよし(時がきた)。

のんびり屋の自分なので、ひっぱっていってもらっております。

今日2013年6月5日は、今後二度とこない!
そう思うと、なんだか充実感をもった一日一日を送ろうと気合が入ります!


↓今日お読みいただきありがとうございます!

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