では、昨日のやつの復習をしたいと思います。
えと、青酸配糖体だよね。
青酸配糖体と含有植物について
アなんたらとプルスチン?は青梅、桃などの未熟果実と種子の仁など
青梅かなんか、さっきのの中のひとつにもうひとつ成分があった気が・・・
ドーリンとかなかったっけ
もうだめだ笑
毒作用は、グルコシダーぜによって糖部が分解されて、さらにシアンなんとかかな?なんかが作用してシアノイオンがでてくる。これがFe3+と反応して活性酸素を生成するとかなんとか。
中毒症状は頭痛、嘔吐、悪心、めまい、呼吸困難?
解毒処置として、亜硝酸ナトリウム?と亜硝酸?なんかふたつあったよね。
で、どっちかが静注で・・・なんか、ヘモグロビン(Fe2+)をミオヘモグロビン(Fe3+)にしてシアンイオンを補足する奴があった。もいっこのは知らん←
まず青酸配糖体ですね、
アミグダリンとプルナシンです。書けたもののほか、アーモンドやアンズにも含まれます。
二個目のは植物の方でなくてプルナシンについてですね。これはバラ科植物にも含まれるそうです。
ドーリンはイネ科植物に含まれるもの。
ファぜオルナチンは五色豆とキャッサバ。なんだよファぜオルナチンって。おぼえられるかww
タキシフィリンはタケノコ。
毒作用はグルコシダーぜはβ-体で腸内細菌由来。次の酵素はヒドロキシニトリルリアーゼ。これあがシアン化水素を有利。活性酸素がどうとかでなくて、鉄含有酵素を阻害するそうな。とくにシトクロムオキシダーぜを阻害するため、電子伝達系が阻害され、呼吸抑制がおこる。
中毒症状はめまいは書いてなくて、昏睡、神経障害による歩行困難なんかもあげられるそうで。
亜硝酸アミルは吸入、亜硝酸ナトリウムは静注で、上にあげた作用を。チオ硫酸ナトリウムは硫黄転移酵素であるロダナーゼによるシアンイオンから弱毒性のチオシアンへの変換反応において、硫黄の供与気質として反応を促進。尿中の排泄を促進。
うん・・・もう一回やってみよー
成分は、アなんたら(またかww)とプルナシンが青梅、アーモンド、アンズ、モモなどの未熟果実や種子の仁。プルナシンはバラ科植物にも含まれる。
ドーリンはイネ科植物。ファオゼルナチン?はキャッサバとカラバル豆?いや・・・なんか豆なんだ・・・あ!五色豆!
で、スルファ・・・?シファ?チロシファ・・・?なんか、見たことある系の言葉のあとにファが含まれてたと思われるのは、・・・うん。
毒作用は、腸内細菌のβ-グルコシダーぜがグルコースを加水分解し、さらに、ホスホ?いや・・・なんたらニトリルリアーゼがシアン化水素を遊離させ、それがFe3+と反応して鉄含有酵素を阻害。とくにシトクロムオキシダーぜを阻害して呼吸抑制に働く。
中毒症状は悪心、嘔吐、頭痛、神経障害による歩行困難、昏睡、呼吸抑制による死。
解毒には亜硝酸アミル(吸入)と亜硝酸ナトリウム(静注)を用いると、ヘモグロビン(Fe2+)をミオヘモグロビン(Fe3+)にして、シアノミオヘモグロビンとして補足してくれて、チオ硫酸ナトリウムの場合は、硫黄転移酵素であるロダナーゼによるシアノイオンの弱毒化を促進し、尿中からの排泄を促進する。
どや!えとねー、まず、いっちゃん最初の成分はアミグダリンだね。
あ、おしい!ファオゼルナチンでなくファぜオルナチンだwwあーでも最後のはだめだな、タキシフィリンだ。タケノコね。
アミグダリン、タキシフィリン、ファぜオルナチン。おぼえよー
あ、ヒドロキシニトリルリアーゼだ!ヒドロキシ、ね。
あ、ミオヘモグロビンでなくてメトヘモグロビンかぁ。
ロダナーゼの作用は、シアンイオンからのチオシアンへだね。
ん。そんなもん。次!