ひとりごとの日々のできごと。 -4ページ目

ひとりごとの日々のできごと。

ぶつぶつと、心にうかんだこと、をそのまま独り言のように力抜きまくってつづります。頻度もそんなにつまらないと思う、かなりルーズなブログです。なんか眠い・・・ってときに書くことがおおいかも・・・。

では、昨日のやつの復習をしたいと思います。

 

えと、青酸配糖体だよね。

 

青酸配糖体と含有植物について

アなんたらとプルスチン?は青梅、桃などの未熟果実と種子の仁など

青梅かなんか、さっきのの中のひとつにもうひとつ成分があった気が・・・

ドーリンとかなかったっけ

もうだめだ笑

 

毒作用は、グルコシダーぜによって糖部が分解されて、さらにシアンなんとかかな?なんかが作用してシアノイオンがでてくる。これがFe3+と反応して活性酸素を生成するとかなんとか。

 

中毒症状は頭痛、嘔吐、悪心、めまい、呼吸困難?

解毒処置として、亜硝酸ナトリウム?と亜硝酸?なんかふたつあったよね。

で、どっちかが静注で・・・なんか、ヘモグロビン(Fe2+)をミオヘモグロビン(Fe3+)にしてシアンイオンを補足する奴があった。もいっこのは知らん

 

まず青酸配糖体ですね、

アミグダリンとプルナシンです。書けたもののほか、アーモンドやアンズにも含まれます。

二個目のは植物の方でなくてプルナシンについてですね。これはバラ科植物にも含まれるそうです。

ドーリンはイネ科植物に含まれるもの。

ファぜオルナチンは五色豆とキャッサバ。なんだよファぜオルナチンって。おぼえられるかww

タキシフィリンはタケノコ。

 

毒作用はグルコシダーぜはβ-体で腸内細菌由来。次の酵素はヒドロキシニトリルリアーゼ。これあがシアン化水素を有利。活性酸素がどうとかでなくて、鉄含有酵素を阻害するそうな。とくにシトクロムオキシダーぜを阻害するため、電子伝達系が阻害され、呼吸抑制がおこる。

 

中毒症状はめまいは書いてなくて、昏睡、神経障害による歩行困難なんかもあげられるそうで。

亜硝酸アミルは吸入、亜硝酸ナトリウムは静注で、上にあげた作用を。チオ硫酸ナトリウムは硫黄転移酵素であるロダナーゼによるシアンイオンから弱毒性のチオシアンへの変換反応において、硫黄の供与気質として反応を促進。尿中の排泄を促進。

 

うん・・・もう一回やってみよー

成分は、アなんたら(またかww)とプルナシンが青梅、アーモンド、アンズ、モモなどの未熟果実や種子の仁。プルナシンはバラ科植物にも含まれる。

ドーリンはイネ科植物。ファオゼルナチン?はキャッサバとカラバル豆?いや・・・なんか豆なんだ・・・あ!五色豆!

で、スルファ・・・?シファ?チロシファ・・・?なんか、見たことある系の言葉のあとにファが含まれてたと思われるのは、・・・うん。

 

毒作用は、腸内細菌のβ-グルコシダーぜがグルコースを加水分解し、さらに、ホスホ?いや・・・なんたらニトリルリアーゼがシアン化水素を遊離させ、それがFe3+と反応して鉄含有酵素を阻害。とくにシトクロムオキシダーぜを阻害して呼吸抑制に働く。

中毒症状は悪心、嘔吐、頭痛、神経障害による歩行困難、昏睡、呼吸抑制による死。

解毒には亜硝酸アミル(吸入)と亜硝酸ナトリウム(静注)を用いると、ヘモグロビン(Fe2+)をミオヘモグロビン(Fe3+)にして、シアノミオヘモグロビンとして補足してくれて、チオ硫酸ナトリウムの場合は、硫黄転移酵素であるロダナーゼによるシアノイオンの弱毒化を促進し、尿中からの排泄を促進する。

 

どや!えとねー、まず、いっちゃん最初の成分はアミグダリンだね。

あ、おしい!ファオゼルナチンでなくファぜオルナチンだwwあーでも最後のはだめだな、タキシフィリンだ。タケノコね。

アミグダリン、タキシフィリン、ファぜオルナチン。おぼえよー

 

あ、ヒドロキシニトリルリアーゼだ!ヒドロキシ、ね。

あ、ミオヘモグロビンでなくてメトヘモグロビンかぁ。

ロダナーゼの作用は、シアンイオンからのチオシアンへだね。

 

ん。そんなもん。次!

えと、時間ないんで超特急で行きます!10分じゃくでどの程度できるかな・・・;

 

次は青酸配糖体ですね。時間ないんで超特急でいきます!10分でどれほどできるかな;

写します!

 

青酸配糖体と含有植物について。

アミグダリン、プルナシンは青梅、アーモンド、アンズ、モモなどの未熟果実や種子の仁

プルナシンはバラ科植物

フォゼオルナチンは五色豆、キャッサバ

ドーリンはイネ科植物

タキシフィリンはタケノコ。

 

毒作用は、腸内細菌のβーグルコシダーぜによちグルコースが加水分解され、さらに、ヒドロキシニトリルリアーぜによりシアン化水素を遊離する。シアンイオンがFe3+に高親和性で、鉄含有酵素を阻害。とくにシトクロムオキシダーぜ阻害電子伝達系阻害呼吸抑制

 

中毒症状は頭痛、悪心、嘔吐、神経障害による歩行困難、昏睡、呼吸抑制による

解毒処置として、亜硝酸アミル(吸入)、亜硝酸ナトリウム(静脈注射)があり、ヘモグロビン(Fe2+)をメトヘモグロビン(Fe3+)としてシアノメトヘモグロビンとして補足。

チオ硫酸ナトリウムは硫黄転移酵素であるロダナーゼによるシアンイオンから弱毒性のチオシアンへの変換反応において、硫黄の供与基質として反応を促進、尿中排泄を促進。

 

ここまでですね。

確認はまた時間が取れたらということで!

 

なんか超特急すぎて頭に入ったかなぞですが笑

 

ではおやすみなさい!

はいはいつぎー

 

次はキノコ毒行きます。どくきのこーヽ(*´∀)

 

ふふ、まず写します。(諦

                                                                                                                               

胃腸障害型、コレラ様症状型、神経障害型、脳症型(幻覚剤用症状)、その他(分類?w)に分けられる。

胃腸障害型のものには、ツキヨタケ、クサウラベニタケ、カキシメジが。毒成分はイルジン。あれ、毒作用のってない。どゆこと?中毒症状は悪心、嘔吐、下痢、腹痛。んー、つまり消化器障害とかであるやつに悪心をいれた、と。

コレラ様症状型には、タマゴテングタケ、シヤグアミガサタケ、ドクツルタケ、コレラタケが。毒成分はアマニタトキシン。このアマニタトキシンをさらに分類して、アマトキシン(α-、β-γ-アマニチン)、ファロトキシン(ファロイジン、ファロイン)が。毒作用はRNAポリメラーゼに結合して阻害。mRNAの転写を阻害。中毒症状はコレラ様症状、引き続き昏睡、痙攣、臓器出血。・・・こわっ

神経障害型は、ベニテングタケ、テングタケ、ヤブシメジ、シビレタケ、ワライタケ。毒成分としてムスカリン、ムスカリジン、イボテン酸。ムスカリンは副交感神経を興奮させることで縮瞳、発汗を、ムスカリジンは副交感神経を抑制することで散瞳、筋硬直を、イボテン酸はGABAと拮抗して幻覚を起こす。

脳症型にはワライタケ、シビレタケ、ベニテングタケ・・・ってこれ神経障害型のやつ-テングタケだよね。毒成分で区別、かな。毒成分はサイロシビン(プシロシビン)、サイロシン(プシロシン)。脳内のセロトニン受容体に作用し、向精神作用として異常興奮、幻覚、麻痺をおこす。

このサイロシビン、サイロシンは特徴的な毒成分で、「マジックマッシュルーム」の名で幻覚キノコとして乱用。2002年から麻薬及び向精神薬取締法で規制。

その他にはスギヒラタケ。これは名前しかのってない。

 

!覚えられた気がしない!

 

えと、胃腸障害型、コレラ様型、神経障害型、脳症型(向精神薬?)、その他に分けられて。

胃腸障害型としてツキヨダケ、クサウラベニダケ、カキシメジ。毒成分は・・・うん。で、毒作用は書いてなくて、中毒症状は悪心、嘔吐、下痢、腹痛。

コレラ様型はコレラダケ、ヤブシメジ、ほにゃらんら。毒成分はアマニシトキシン?わけてアマトキシン(α-β-γ-アマニチン)とファロトキシン(ファロほにゃとファロほにゅ)・・・笑

毒作用はコレラ様作用と?中毒症状はコレラ様症状と引き続き昏睡、痙攣、内蔵出血。

神経障害型はシビレタケ、ワライタケ、ベニテングタケ、テングタケ。毒成分はムスカリンが副交感神経を興奮させ、縮瞳と発汗。ムスカリジンが副交感神経を抑制し散瞳と筋硬直。イボテン酸がGABAと拮抗して、あれ、なんだ?

脳症型はベニテングタケとワライタケ、シビレタケ。毒成分はサ・・・とサ・・・・・。毒作用は向精神薬様作用で、幻覚、異常興奮、・・・?

サほにゃ二つは特徴的で、「マジックマッシュルーム」と呼ばれ乱用。2002年から麻薬及び向精神薬取締法で規制。

その他にはスギヒラタケかなんかが。

 

なになにー?

 

まず、コレラ様、症状、型ね。

胃腸障害型はツキヨタケ、クサウラベニタケとあれ。濁点いらないね。毒成分はイルジン。

コレラ様症状型はコレラタケ(これも濁点いらん)、ヤブシメジはちがう、タマゴテングタケ、シヤグアミガサタケ、ドクツルタケ。毒成分、おしい!アマニタトキシン。ファロほにゃとファロほにゅは、ファロイジンとファロイン。毒作用はRNAポリメラーゼに結合して阻害。mRNAの転写を阻害。症状は概ねおkかな。

神経障害型は、あれ+ヤブシメジ。GABAときっこうしたら幻覚を見るそうだよ。

脳症型はサイロシビン(プシロシビン)、サイロシン(プシロシン)。脳内のセロトニン受容体に作用。向精神作用としてあれ+麻痺。

 

ん、こんなもんで!やばい、明日も学校だ。

はやくねなきゃー!

おやすおやす

 

はい、次!

 

えと、その他の貝類による食中毒、ですね。

ここも全然覚えてないのでまずは移すところから行きたいと思います!笑

 

エゾバイ科巻貝には、唾液腺に存在する内因性物質であるテトラミンがありまして、クラーレ様作用・副交感神経抑制作用があり、頭痛・めまい・嘔吐感・酩酊感・眠気が起こります。

これは血中に入らないと効かないそうです。

他に、スルガトキシン、ネオスルガトキシンも含まれていて、これは食物連鎖により中腸腺に蓄積したものです。ニコチン受容体を強力に阻害し、口渇・視力低下・瞳孔散大がおこる。

アワビ類にはピロフェオフェルビドαが含まれ、これは餌として摂取する海藻のクロロフィルの分解物。共役系がひろがっている化合物なので紫外線をよく吸収し、光過敏症による顔面・手・指の発赤、はれ、疼痛を起こします。

ムラサキイガイ・アサリ・ホタテガイには・・・ってムラサキイガイ!?前、ずっとムラサキガイだと思ってた気がする。いや、最後だけか?

あ、で、これらには、アザスピロ酸が含まれ、下痢性貝毒様症状(嘔吐、腹痛、激しい下痢)を起こします。え、じゃあさっきの分類に入れればいいじゃん。なんでここww

 

 

なんとかバラ科巻貝にはなんか内因性毒素がふくまれていて、副交感神経抑制作用があるそうな。で、血中にはいらないと効かない、と。頭痛、嘔吐感、酩酊感と・・・?

あとアセチルコリンを阻害?する外因性のものでこれは摂取する藻かなんかか?で、口渇、散瞳、視力の低下が。

アサリだっけ?には、ピロフェオなんたらαがあってこれは中腸腺に蓄積したもので・・・?

つ、次。アサリ、ホタテガイ、ムラサキイガイにはフィロ?ん?なんたらってのがあって、これは下痢性貝毒様症状(腹痛、下痢、嘔吐)を引き起こす。

 

んー、微妙な出来。

 

えと、エゾバイ科巻貝ね。テトラミンが唾液腺、スルガトキシンとネオスルガトキシンは中腸腺。こっちが中腸腺か。テトラミンは副交感神経だけでなく、クラーレ様作用も示す。症状としてはめまいと眠気も。スルガトキシンの方は、アセチルコリンっちゃそうなんだろうけど、書いてあるのはニコチン受容体を強力に阻害。

次のはアサリじゃなくてアワビ類だね。ピロフェオフェルビドα。これが摂取した海藻のクロロフィルの分解物。共役系がひろがってて紫外線をよく吸収するため、光過敏症として顔面・手・指のはれ、発赤、疼痛の原因となる。

アサリやらなんやらのんにはアザスピロ酸が。

ん。こんだけやね。ってか毒成分の名前ムズイww

さっきの記事、はじめの方の振り返りしてなかったすね。

えと、自然毒を分類すると、動物性自然毒・植物性自然毒と、マイコトキシン(カビ毒)ですね。

んで、動物性では三つの分類の仕方の他、内因性毒素と外因性毒素に分けられる。

植物性のんは、前ジギタリスっていってたあれ、トリカブト類って分類されるのね。あと、シアン配糖体を含む有毒植物もあるし、ここにも内因性毒素っていう分類があるらしい。

 

では、次の貝毒に移りたと思います。

 

つっても何にも覚えてないから・・・あ、特徴的な2つの毒成分はたしかオキ・・・ん?なんか、すっごい強い発がんプロモーターと、もう一個なんかあったはず。あれ、結局おぼえてねーんじゃん笑

 

まず、分類として、麻痺性貝毒、下痢性貝毒、神経性貝毒、記憶喪失性貝毒に分けられる。

麻痺性貝毒ではムラサキガイ・アサリ・マガキ・ホタテガイが含まれ、毒成分としてはサキシトキシン、ネオサキシトキシン、ゴニオトキシンがあり、毒素源は赤潮細菌。なんか4つほど名前が載ってるけど・・・いいよね、そこまで覚えなくて。んで毒作用はテトロドトキシン様で、中毒症状もテトロドトキシン様。

下痢性貝毒は、ムラサキガイ・アカザラガイ・アサリ・ホタテガイが含まれ、毒成分としてはオカダ酸、ジノフィシストキシン(オカダ酸の同族体)。毒素源は有毒渦鞭毛藻で、毒作用は小腸上皮細胞におけるNa塩の分泌調節に関するタンパク質のリン酸化の亢進。中毒症状は消化器系障害として水様性下痢、嘔吐、腹痛。

神経性貝毒ではカキが含まれ、毒成分はブレベトキシンA,B。毒素源は有毒渦鞭毛藻で、毒作用はNaチャネルに特異的に結合して、Na+の膜透過を亢進。中毒症状として口内のしびれ、運動失調、温度感覚の異常、胃腸障害がある。

記憶喪失性貝毒にはカキ・アサリ・カガミガイが含まれ、毒成分はドーモイ酸。毒素源は赤潮形成ケイ藻で、毒作用はL-グルタミン酸受容体に結合、し海馬に多量に取り込まれて海馬を過剰興奮。中毒症状として記憶喪失(中毒者の約1/4)、下痢、嘔吐、腹痛がある。

この中で重要な毒素がサキシトキシンとオカダ酸。サキシトキシンはテトロドトキシンと同等の毒性。水溶性で耐熱性。海洋生物毒の中で唯一化学兵器として登録されている。オカダ酸は強力な発がんプロモーターである。

 

うん。・・・おぼえたかな・・・;

 

ちょいとダメもとで確認いってみよー

 

まず、麻痺性貝毒・下痢性貝毒・神経性貝毒・記憶喪失系貝毒に分けられる。

麻痺性貝毒にはアサリ・ホタテガイ・・・?貝なんておぼえてられるかーww

とりあえず、毒成分はサキトキシンとか、ネオサキシトキシン、ぶ?ば?なんちゃら

毒素源は赤潮細菌?で、毒作用はNaチャネル?中毒症状は・・・?

下痢性貝毒はアサリと?毒成分はオカダ酸とオカダ酸の同類体のなんたらトキシン

毒素源は有毒渦鞭毛藻で毒作用はなんだー?中毒症状は消化器障害として下痢、嘔吐、腹痛?

神経性貝毒はカキじゃないですか!?んで毒成分は・・・。毒素源は有毒渦鞭毛藻で毒作用は小腸上皮細胞におけるNa塩の分泌を・・・あれ?それじゃあこれが下痢性の方かな。・・・中毒症状は知覚異常とか温度感覚異常とかじゃないすかね。

記憶喪失性貝毒は、カキとアサリ?と?まぁなんかで、毒成分はしるか。毒素源は赤潮形成ケイ藻。毒作用はL-なんたらに結合し、海馬に多量にとりこまれ・・・的な。で、中毒症状は中毒者の約1/4が記憶喪失。で、他に下痢とか嘔吐があったはず。

重要な毒素はサキシトキシンとオカダ酸で、サキシトキシンはテトロドトキシンと同等の毒性をもち、海洋生物毒で唯一化学兵器として登録されている。オカダ酸は強力な発がんプロモーター。

 

うし、確認。

まず、麻痺性貝毒はムラサキガイとマガキも。毒成分は最後のひとつはゴニオトキシン。毒作用も中毒症状もテトロドトキシン様。

下痢性貝毒はムラサキガイ・アカザラガイ・ホタテガイも含まれる。つまり、麻痺も下痢もアサリとホタテガイは含まれてるね。で、オカダ酸の同族体はジノフィシストキシン。うん、小腸上皮細胞のんはここやね。で、Na塩の分泌を調節するタンパク質のリン酸化の亢進。中毒症状はおおよそあってるけど、下痢は水様性のもの。

神経性貝毒は、毒成分はブレベトキシンA,B。毒作用はNaチャネルに特異的に結合してNa+no膜透過を亢進。中毒症状は口内のしびれ、運動失調、知覚異常はのってなくて、かわりに胃腸障害があるらしい。

記憶喪失性貝毒はあとカガミガイがいるみたい。毒成分はドーモイ酸。毒作用として、L-グルタミン酸受容体に結合して、結果、海馬を過剰に興奮させる。中毒症状には腹痛も含まれる。

サキシトキシンは水溶性と耐熱性の性質を持っている。

こんなもんやね。

 

長くなったので、ここでもういっちょ区切ります。