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ひとりごとの日々のできごと。

ぶつぶつと、心にうかんだこと、をそのまま独り言のように力抜きまくってつづります。頻度もそんなにつまらないと思う、かなりルーズなブログです。なんか眠い・・・ってときに書くことがおおいかも・・・。

シトクロム p450 代謝酵素 代謝活性 サイカシンの代謝生成物 CYP 誘導核内レセプター デオキシコール酸プロモーター作用

Armes試験やその辺の試験 がん遺伝子 モルヒネ サッカリンナトリウムプロモーター作用 タンパク質糸球体ろ過

グルタチオン抱合体からのメルカプツール抱合 Rasタンパク質

 

えー、時間がないので、過去問を参考に範囲の優先順位きめたいと思います。うえのんね

 

代謝:異物を効率的に体外に排泄するために、異物に対して極性が高まるように、酸化、還元、加水分解、抱合などの化学反応を行

うこと。

化合物の主たる排泄経路は尿中排泄であり、極性の高い化合物は尿中排泄されやすい。

代謝反応を受けることで、多くの化合物では生理作用が減弱、消失する。異物解毒作用のひとつ。

代謝活性化:代謝されることで有害な作用を(衛星では)示すようになること。

第Ⅰ相反応:極性官能基の導入反応:酸化、還元、加水分解などにより、-OH-COOH-SH-NH2を導入。

第Ⅱ相反応:抱合反応:より極性が高い代謝物に変換。グルクロン酸、硫酸、アミノ酸、グルタチオンなどとの抱合。

        (例:ウリジン二リン酸グルクロン酸からUDPGA-グルクロン酸転移酵素によりグルクロン酸とUDPをわけてつけかえる)

異物代謝は主として小胞体で行われる。

肝ホモジネート(600×g)→上清(9000×g)→上清=S9105000×g)→上清(可溶性分画)

                →沈殿(核、非破壊細胞)→沈殿(ミトコンドリア)→沈殿(ミクロソーム、小胞体ここ)

つまり、小胞体はS9を105000×g-supernatantしたら出てくる。

 

第Ⅰ相反応-酸化反応:ミクロソーム系→シトクロムP450、フラビン含有モノオキシゲナーゼ、シクロオキシゲナーゼ(COX

               非ミクロソーム系→アルコール脱水素酵素、アルデヒド脱水素酵素、ジヒドロジオール脱水素酵素、キサンチン酸化酵素、モノアミンオキシダーゼ、アルデヒド酸化酵素、脂肪酸のβ酸化酵素

 

シトクロムP450

酸化:一原子酸素添加(O2NADPHが必要。

還元:嫌気的環境下。

補欠分子族として、1個のヘム分子を有するヘムタンパク質。アミノ酸500550個。膜タンパク質で、小胞体の膜表面に存在。

450nmに吸収極大を示す。

 

まず、試料XFe3+と結合させる(Fe3+-X)。そこにNADPH-シトクロムP450(還元酵素)から電子を供給して、Fe2+-Xに還元。

ここにO2入れて結合させる(O2-Fe2+-X)。

鉄は圧倒的に3価のほうが安定なので、Oに電子をわたして鉄が3価に戻る(O2-Fe3+-X) 一回目のOの還元

そこにNADPH-シトクロムP450からさらに電子を供給して、酸素を還元(O2Fe3+-X) 二回目のOの還元

そこに2H+を加えてOを一つ水として出して(O-Fe3+-X)、のこったOXFeを残してかけおち。

こうしてXOをてにいれるのでした。

 

分類:CYP(群を表すアラビア数字)(亜群を表すアルファベット大文字)(分子種を表すアラビア数字)

 

CYPの酸化反応-脂肪族の水酸化:

ω酸化:末端のメチル基のHの一つが水酸基になる。

ω-1酸化:末端のひとつとなりの炭素のHの一つが水酸基になる

ベンジル位酸化(α酸化):ベンゼン環に結合してる炭素のHの一つが水酸化

アリル位酸化:二重結合している炭素のとなりの炭素のHのひとつが水酸化

芳香環あいてならいろんなとこ入る。

 

CYPの酸化反応-オレフィンのエポキシ化

二重結合にOがくっついて三員環になる。

ナフタレンに関して水酸化だとα位とβ位の二つにつけたけど、ここではα位とβ位にまたがるのの1個しかできやん?

飽和脂肪族でも、末端に二重結合入ってそこがエポキシ化したりする

 

CYPの酸化反応-NSP(ヘテロ元素)の酸化

NHの一つがOHになる。三級アミンでは、O→がでる

S-S-からいっぽんずつが増えて、2個までOくっつく。ん?でも、とくになにも書かれていなかったら一個まででいいのかな?

PPに一個だけOつく

 

ういし、ここまでで今日はねますー

ん、まにあうきあんませんいやんわら

あい、ひさしぶりですね!

今回、また衛生のテスト勉強に使いたいと思います!

前回の範囲を含めてなので、今回は詳しくはやらずに、とりあえずざっと重要なとこだけ拾いつつ範囲の目録?作りたいと思います

 

また中途半端にならなかったらいいけど・・・^^;

 

フグ毒:テトロドトキシン:Naチャネルの阻害→自律神経・運動神経の興奮伝達の遮断、筋肉の麻痺→呼吸困難

シガテラ毒:シガトキシン:神経筋接合部においてNaチャネルの開口→アセチルコリンの放出促進、筋収縮

        マイトトキシン:Ca2+の細胞内流入を増大→平滑筋、骨格筋、心筋の収縮

        中毒症状→下痢、嘔吐、血圧・脈拍異常、知覚異常、温度感覚異常(ドライアイスセンセーション)

貝毒:麻痺性:サキシトキシン、ネオサキシトキシン:テトロドトキシン様(化学兵器)

    下痢性:オカダ酸;小腸上皮細胞におけるNa塩の分泌調節に関するたんぱく質のリン酸化の亢進→消化器系障害(水様性下痢、嘔吐、腹痛)(強力な発ガンプロモーター)

    神経性:ブレべトキシン:Naチャネルに特異的に結合して、Na+の膜透過を亢進→口内のしびれ、運動失調、温度感覚の異常、胃腸障害

    記憶喪失性:ドーモイ酸:L-グルタミン酸受容体に結合。海馬に多量に取り込まれて海馬を過剰興奮→記憶喪失(1/4)、嘔吐、腹痛、下痢

エゾバイ科巻貝:テトラミン:クラーレ様作用・副交感神経抑制作用(NM受容体でAchに拮抗)→頭痛、眩暈、嘔吐感、酩酊感、眠気

              スルガトキシン、ネオスルガトキシン(生物濃縮):N受容体を強力に阻害→口渇、視力低下、瞳孔散大

アワビ類:ピロフェオフェルビドα→光過敏症→顔面・手・指に発赤・はれ、疼痛

ムラサキガイ・アサリ・ホタテガイ:アザスピロ酸→下痢性貝毒様症状(ってかこの貝類って下痢性、麻痺性のとこのだよね?)

キノコ毒:胃腸障害型:イルジン→悪心、嘔吐、下痢、腹痛

      コレラ様症状型:アマニトキシン:RNAポリメラーゼⅡに結合して阻害(mRNA)→コレラ様症状引き続き昏睡、痙攣、臓器出血

神経障害型:ムスカリン:副交感神経の興奮の興奮→縮瞳、発汗

        ムスカリジン:副交感神経の抑制→散瞳、筋硬直

        イボテン酸:GABAと拮抗→幻覚

脳症型(幻覚剤様症状):サイロシビン、サイロシン:脳内のセロトニン受容体に作用→向精神作用(異常興奮、幻覚、麻痺)(マジックマッシュルーム)

その他自然毒:ナス科(チョウセンアサガオ、ハシリドコロ、ベラドンナ、ヒヨス):ヒヨスチアミン(アトロピン)、スコポラミン:葉、種子:ムスカリン受容体アンタゴニスト、副交感神経の抑制→口渇、瞳孔散大、頻脈、呼吸停止、錯乱

          トリカブト:アコニチン:根茎:神経麻痺→手足のしびれ、不整脈、血圧低下、痙攣、呼吸中枢麻痺

          ジギタリス:ジギトキシン:葉:Na+,K+-ATPase阻害→不整脈、心筋振戦、循環障害

          ドクゼリ:チクトキシン:全草:めまい、痙攣

          ヒガンバナ:リコリン:鱗茎:催吐作用

カビ毒:アフラトキシン類:Aspergillus属:豆類、穀類:肝障害、肝がん:B1は経口で最強の発ガン性物質。ビスフラン環

     エルゴタミン、エルゴメトリン:Claviceps属(麦角菌):穀類:交感神経α受容体遮断→子宮平滑筋収縮作用、胃腸障害(嘔吐、下痢、腹痛)、神経障害(知覚障害、痙攣):麦角アルカロイド。リセルグ酸誘導体

     ステリグマトシスチン:A.属:穀類:肝障害、肝がん:アフラトキシンより弱い。ビスフラン環

     オクラトキシン:A.属、Penicillium属:穀類、豆類:肝障害、肝がん、腎障害(腎尿細管障害)、腎がん。イソクマリンカルボン酸誘導体。

     シトリニン:P.属:穀類:腎障害(腎肥大、腎尿細管障害)。

     パツリン:P.属:リンゴ、リンゴ加工品:神経障害、消化管出血。ラクトン環

     ゼアラレノン:Fusarium属:飼料用トウモロコシ:家畜において子宮肥大(エストロゲン様作用)

     シトレオビリジン:P.属:穀類:神経障害、動物で麻痺、呼吸困

     デオキシニバレノール:F.属:穀類:ヒトにおいて胃腸障害、造血機能障害。家畜において腸管出血、造血機能障害、脾肥大。トリコテセン骨格。

ゼルギン酸ジエチルアミドLSD:合成幻覚剤。リセルグ酸誘導体の一種。

⇒肝臓毒:アフラトキシン、ステリグマトシスチン、オクラトキシン、ルテオスカイリンなど

 腎臓毒:シトリニン、オクラトキシンなど

 神経毒:シトレオビリジン、パツリン、エルゴタミン、エルゴメトリンなど

 血液毒:ニバレノール、デオキシニバレノールなど

 消化管毒:パツリン、ニバレノール、デオキシニバレノール、エルゴタミン、エルゴメトリンなど

青酸配糖体:アミグダリン、プルナシン、ファゼオルナチン、ドーリン、タキシフィリン:腸内細菌のβ-グルコシダーゼによりグルコースが加水分解され、更に、ヒドロキシニトリルリアーゼによりシアン化水素を遊離する。シアンイオンがFe3+に高親和性で鉄含有酵素を阻害。特にシトクロムオキシダーゼ阻害→電子伝達系阻害→呼吸抑制:中毒症状・解毒処置→頭痛、悪心、嘔吐、神経障害による歩行困難、昏睡、呼吸抑制による死→ヘモグロビン(Fe2+)をメトヘモグロビン(Fe3+)とし、シアノメトヘモグロビンとして補足。チオ硫酸ナトリウム→硫黄転移酵素であるロダナーゼによる、シアンイオンからの弱毒性のチオシアンへの変換反応において、硫黄の供与基質として反応を促進、尿中排泄を促進

ジャガイモ毒:ソラニン、チャコニン:芽、緑の皮:AchE阻害、サポニン様作用→胃腸障害、嘔吐、眩暈、縮瞳、動悸、耳鳴り、意識障害、痙攣、呼吸困難など

Cd:イタイイタイ病、骨軟化症、腎障害、近位尿細管からのCaやPの再吸収阻害。≦0.4ppm

ヒ素As

Hg:経口摂取の毒性は、無機水銀<メチル水銀(有機水銀)。メチル水銀は脂溶性高く、BBBなども通過。Fa>0.9

   知覚障害、聴覚障害、言語障害求心性視野狭窄、運動失調など。主な摂取源は魚類(マグロ、カツオ)(Se化合物で毒性低減)

  HgS→(鉄酸化細菌)→H2+→(環境中微生物&メチルコバラミン)→メチル水銀→魚類→ヒト

Sn:無機スズ(急性中毒):嘔吐、下痢。有機スズ(慢性中毒):内分泌攪乱作用(イボニシなどの巻貝)

Pb:ポルフィリン合成阻害(δ-アミノブリン酸脱水素酵素阻害)→貧血

メタロチオネイン:体内の防御作用。ZnCuCdHgAgSn、ビスマスに結合。1/3がシステイン。SHで金属と結合(遊離型)。芳香族アミノ酸を含まない。CdHgZnCu、コルチコイドホルモンで誘導。

PCB(ポリ塩化ビニル):高脂溶性、高化学的安定性:黒色の皮疹、歯肉・爪の変色、視力低下、月経異常

ダイオキシン:PCDD(ポリ塩化ジベンゾ-p-ジオキシン、高毒性)、PCDF(ポリ塩化ジベンゾフラン)、コプラナーPCB(о位に置換基が

        ないもの)の同族体。高脂溶性、高化学的安定性(>800℃で分解)、発ガン性、内分泌攪乱化学物質。<400℃で燃焼

        すると生成。農薬(24-D245-T)の不純物。主に魚類から摂取。TDI(耐容一日摂取量)は4pg-TEQ/㎏・日

毒性等価係数(TEF):2,3,7,8-TCDDの強さを1としたときの、各同族体の相対的な毒性の強さ

毒性等量(TEQ):各同族体の存在量(濃度)にTEFを乗じた総和

 

農薬:種類:除草剤、殺虫剤、殺菌剤、殺鼠剤、植物成長調整剤、誘引剤

   規制:農薬取締法、食品衛生法、食品安全基本法

   食品における農薬の残留基準(食品衛生法)ネガティブリスト制度→ポジティブリスト制度:すべての農薬に残留基準を設定。

   暫定基準:国際基準、欧米基準、農薬取締法基準などを参考に設定

   対象外物質:ヒトの健康を損なうおそれがないことが明らかな物質。

   一律基準:0.01ppm:ヒトの健康を損なうおそれがない量。残留基準、暫定基準、不検出基準、対象外物質に該当しない全ての農薬(不検出基準:検出できない部分を考慮して、~以下であれば、って決める。)

食品成分由来の有害成分:複素環アミン(ヘテロサイクリックアミン):Trp-P-1/2、Glu-P-1/2MelQxMeAαC など

器具・包装容器からの汚染:ガラス、陶磁器、ほうろう、金属、紙、セロファン、ゴムプラスチック(合成樹脂)、プラスチック:原料のモノマーの溶出(塩化ビニル、塩化ビニリデン、ホルムアルデヒドなど)、可塑剤の溶出(ビスフェノールA、フタル酸ジ--エチルへキシルなど→性ホルモンに作用)

放射性物質:天然放射性物質:40K220Ra222Rnなど

        人工放射性物質:90Sr(骨に沈着、造血機能障害、)、137Cs(筋肉に分布)など

 

ええ、では、ちょいと長くなりましたので、ここでいったん区切ります!

ここまでが毒性のある物質ですね。

次からは代謝とか、そんなんを含めて化学物質の生体への影響の分野にはいってきますー

相も変わらず間が空いてしまったので、とりあえずこの間のとこを書きなぐり暗記大会じゃー!をしたいと思います。

 

細胞説核酸発見染色体from核酸

アミノ酸の構造タンパク質fromアミノ酸

ショウジョウバエ唾液腺しましま染色体関連RNA発見1遺伝子1酵素TAGC形質転換より遺伝子はDNASP標識ウイルスより遺伝子はDNADNAの二重らせん構造

リボソームがタンパク質発現の場ポリUPheのみ制限酵素逆転写酵素単離と働き解明イントロンとエキソン、スプライシング発見スプライシングの酵素はsnRNA自動シークエンスマシン開発

15年ヒトゲノムプロジェクト始動染色体マップ4つ刊行、インフルエンザ菌の塩基配列真核生物E.Coli(大腸菌)96-capillary初ヒト染色体22キイロショウジョウバエヒトゲノム刊行ヒトゲノムプロジェクト完結マウスラット

 

山中さんのん、Oct3/4  Sox2  c-Myc  Klf4

 

原核生物:Prokaryotes←→新核生物:Eukaryotes

4×10^6塩基←→1.35×10^7塩基

90%以上のDNAがタンパク質をコード←→全タンパク質のごく一部がタンパク質をコード

環状DNAとスーパーコイルド状のDNAが細胞質内に←→全ての染色体は核内にあり、二つ以上に分割

ヒストンはない←→5つのヒストンのセット(DNAの凝縮と遺伝子発現の制御)

 

シュライデンとシュワン細胞説  ミーシャー核酸  エミルフィッシャー蛋白がアミノ酸  

トーマスモーガンハエ唾液腺縞  ジョージビードルとエドワードテータム1遺伝子1酵素、

グリフスとアベリー肺炎双球菌DNA  MahlonブッシュP,S標識DNA  

ジェームズワトソンとフランシスクリック二重らせん構造  

シドニーブレナーとフランソワージェイコブとマシューメレルソンリボソームタンパク質合成、mRNA確認のためファージ感染大腸菌はRNA合成ストップファージに特異的な合成開始

マーシャルニーレンバーグポリUのん  コラーナーUUUPhe

 

ヒトゲノム開始が90年で、完結が03年

 

かな。

 

とりあえずお風呂行ってきます!

で、さっそく始めようと思います

 

あしたからまた忙しくなるもようなので、また中途半端になるだろうからね

 

とりあえず、なにしたらいいかわかんないから大事そうなものを適当にピックアップしてから整理したいと思います

 

細胞説の基本:細胞が生物の基本的な粒子である by Matthias Schleiden, Theodor Schwann

 

1869年  Johann Miescher 核酸発見

次に染色体が核酸で出来ていること、

ついで20種のアミノ酸の構造 

アミノ酸からタンパク質ができていること  by Emil Fischer

ショウジョウバエの唾液腺の縞模様が染色体に関連していること by Thomas Morgan

RNAの存在 by Theodore Lerene

「1つの遺伝子は1つの酵素に基づく」をアカパンカビNeurospora crassaより by George Bearle, Edward Tatum

TAと、GCと by Edwin Chargaff

マウスと肺炎双球菌より形質転換の例で遺伝子の本体DNAであることを証明 by グリフスとアベリー

SPを標識し、ウイルスの複製にはDNAのみが必要と証明 by Mahlon Hoagland

DNAの二重らせん構造 by James Watson, Francis Crick

リボソームがタンパク質合成の場、mRNAの存在 by (George Emil Palade,) Sydney Brenner, Francois Jacob, Matthew Meselson

ポリUPheのみのポリヌクレオチドを合成 by ニーレンバーグ、コラーナー

制限酵素逆転写酵素の単離、DNAは制限酵素で選択的に切断でき、プライマーに入れられる

イントロンとエキソン、スプライシング発見 by Phillip Sharp, Richard Roberts

スプライシングの酵素はsnRNAである by Joan Steitz

自動シークエンシングマシン開発 by Lerory Hood

1990年 15年ヒトゲノムプロジェクト始動

1995年 3、11、12、22染色体マップ刊行

       インフルエンザ菌の完全な遺伝子の塩基配列を微生物として初めて解明 by John Craig Venter

96 最初の真核生物のgenome-yeast-sequenced

97 E. Coli 配列決定

98 Parkins Elmer 96-capillary 配列決定

99 初めてのヒト染色体(22)配列決定

2000年 キイロショウジョウバエの真正染色領域?のゲノム完全に配列決定

01 国際的にヒトゲノム配列刊行

03.4 ヒトゲノムプロジェクト完結。マウスのゲノム配列決定

‘04.4 ラットゲノム配列決定

 

山中カクテル:Oct3/4  Sox2  c-Myc  Klf4

 

原核生物:Prokaryotes

4×10^6塩基

90%以上のDNAがタンパク質をコードしている

環状DNAとスーパーコイルド状のDNAが細胞質内に。

ヒストンはない

 

新核生物:Eukaryotes

1.35×107塩基

DNAのごく一部がタンパク質をコードしている

全ての染色体は核内に。(二つ以上の染色体に分割)

5つのヒストンのセット(DNAの凝縮と遺伝子発現の制御)

 

と、12時になりましたし、このへんで。

おやすー

 

 

あい、この間のんはやっぱり大変中途半端に終わっちゃいましたが、とりあえずさっきの科目が中間テスト終わったんで、次に行きたいと思います!

 

あ、でもそのまえに、ちょっと愚痴をきいていただけませんか。

 

なんだかとっても情緒不安定

 

情緒不安定ってなんかいい響き。情緒がいいひびきなんかな

 

おかしいな、生理のサイクルから言って、今は一番調子いいときのはずなんだけど。

 

なんか、すごく忙しくて

 

それが先日一区切りついたんですけど

 

金曜日疲れがたまったのか熱出しまして。

 

微熱だからクラクラするのがきもちい程度のものですが

 

でも、それでひたすらゆっくりして、心身ともに休んだはずなんですが

 

その休むのがまたなんか体が心も?なんかもうどうしたらいいのかわからなくなって

 

ああ、ギャップですかね、忙しいかったときとだらけるときの差が

 

メリハリっていいますけどね。

 

それは私には無理なんでしょうか

 

なんか、もう、なきそうで

 

あたらしいことをこれから勉強始めようとは思うんですがね。

 

とりあえずその前に吐き出してしまおうと思いましてね

 

もう、あああぁぁあぁぁぁぁぁぁぁあぁああぁあぁぁぁあぁぁぁsぁぁっぁぁぁぁぁぁあぁ・・・って感じですね。

どんな感じやねん笑

 

笑笑笑笑

 

もう、なんか、でもあしたからまた月曜日始まりますし、

 

実習おわって一週間あいて

 

今週からまた実習と中間あと1教科のこってますし

 

ね、しゃきっとしてね、生きてかないといけねーんですわこれが

 

めんどくさいね、ほんとめんどくさい

 

なんかもうほんとめんどくさい

 

なんでわたしなんか生きてんだろーね

 

とかいいだしたらほんとに病んでるみたいだからやめとこうか

 

まぁ、幸せなんだからこれでいいってことで。うん、幸せだってこといがいかんがえなけりゃあだいじょうぶなんでねーの?床の間のあんさんや。

 

さぁさぁ、お次は分子生物薬学、はりきっていきまっしょい!

 

おもえばはじめ有機の次に中途半端にやりかけたのこれですしね。

 

中途半端放置一代目wwwみたいな。

 

いやいやわらえん、しょーもなあ

 

さぁ、がんばりますよー