2024年9月6日
大好きで大好きで大切な愛猫ちょこが亡くなりました。17歳と4ヶ月でした。
このブログを始めた時に決めたまいちょこの名前の由来は
わたしの本名と愛猫ちょこを合わせた名前です。
ずっとずっと一緒やった。どんな時もそばにいた。
3ヶ月以上たった今も、恋しくて会いたくて触れたくてたまらないです。3ヶ月以上ちょこに会ってないと思うと本当に不思議というか、いないことがまだ信じられないというか信じたくないというかそんな感情です。
寝たきりになってしまった姿、苦しんでる姿、痛そうな姿、死ぬ直前の姿、死んだ後の姿。
病気になり弱っていったちょこの姿をよく思い出してしまいます。
元気だった頃の時間の方が遥かに長いのに。ちょこが苦しんだ45日間がわたしの記憶に頭に脳みそに鮮明に刻み込まれてしまいました。
でも本当に頑張った。そして本当に最期まで可愛かった。
亡くなってから7日〜10日くらいたった頃に、ちょこのことを書き綴り出しました。今の気持ちを含め、どんな些細なことも忘れないように。
ただその文章も途中で止まり、もう2ヶ月以上は書いてません。
書いた文章、読み返すのが今はまだできなくて、、続きが書けずにいます。
でも必ず書きあげます。
このブログには何年も前からたまにちょこのことを書いてました🐈⬛
ちょこを可愛いってコメントくれたりもしました。ありがとうございます😭🩵
いつかこの日がくることはわかってたけど、まだまだ先だと思ってました。
もっと一緒にいたかった。あの時あーしてれば、あの時あの選択をしてなければ、、亡くなってしばらくは自責の念や後悔で押し潰されてました。
今も後悔の気持ちは変わらないけど、どれだけ悔やんでもちょこの命はもう戻ってきません。それを受け止めました。多分。。
大好きだよ。大事だよ。ずっと思ってるよだから寂しくないよね?また会おうね。ずっと一緒だよ。
そう伝えながら毎日過ごしてます。
ちょこがいた当たり前の日々がこんなに愛おしくかけがえのない日々だったんだと心の底から痛感してます。
わたしを含め生きてる者はいつか必ず死にます。
このブログを読んだ人みんながさ、大切な人や存在にたくさんの愛と感謝伝えてくれたら嬉しいナ🩵
読んでくれてありがとうございました。
