
色んな事を学んだのです。
店に入った瞬間、思い出す事って…ありますよね~
…コンニチハ、coffeeです。
習い事の日かと思って店内入った瞬間(あ…教室は…明日だった
)
これぞ、coffeeクオリティー
さて、珍しく…アメリカらしいお話をしていこうかと思っておりますヨ
これは春のお話、SSNを取りました
SSNって何ぞや!?って実は申請しにいくクセにイマイチ知らなかったり。
んじゃー何で取りに行ったの?ってツッコミのお声が聞こえそうですが
別口の申請でコレが無いと取れないからが申請した理由デス(笑)
SSN(Social Security Number)社会保障番号。
←参考資料より
運転免許証の取得、アメリカで働く、住宅を借りる、銀行口座を開く、
携帯を契約する、電気.ガスの契約ナドここぞ!
な時に必要で、
戸籍、住民票がないアメリカではこれが唯一個人を認識する証明書なんだそうな。
ビザや運転免許証は期限があるけれど、これはたとえ一時帰国しても一生残る番号なんだそうです。
実は去年別の書類申請の際、カウンターが隣にあったから「ついでに」と申請して
みたのですが、当然「ついで」なので書類不備
地味に2度目の試み(笑)
必要書類と言えば…
パスポート I-94またはグリーンカード 私の場合配偶者ビザなので婚姻証明書 が必要。
ここで引っ掛かるのは「婚姻証明書
」提出先はアメリカなので英語でないといけない。
となると、申請しに行く前に領事館に行って婚姻証明書の英語版を作って貰わなければならない!
作成して貰うには…戸籍謄本が必要なんだーー!
この婚姻証明書が後々…危うくなりかけるとはつゆ知らず

お願いして取り寄せ送って貰い、領事館にもってゆき、パスポートと一緒に提示して手数料15ドル払い、
一週間後再度取りにゆき。
よーやく英語版「婚姻証明書」を取得したのでしたーはぁ。
再チャレンジだーーー!
建物に入るには空港並のセキュリティーチェックをして、書類提出です!
ただ…何やら書類を難しそうな顔をして観てる職員。
な、なんっすか?
どーやら「婚姻証明書」が問題アリの様子。
婚姻証明書には「お互いの産まれた日、場所、婚姻届けを提出した場所」が記載されてるんですが。
「婚姻届けを提出した日」が記載されてない!!!
そこが必要みたいで、書いてない事により「これじゃー受け取れない」ちっくな空気
戸籍謄本の原本を見せて、話合いして貰い何とか受け取ってもらえました。
いやーまさかの落とし穴?ここがハワイで本当に良かったと思った瞬間でしたー。
本土なら、日本語で書いてある書類なんて絶対受け付けてくれなさそー
数日後、普通郵便でカードが届きました。
注意事項を珍しく
読んでみる。
「ラミネートはしてはダメ(普通の紙なのにダメなの?)
カードは持ち歩かない事、安全な場所に保管しましょう」
のちのち…この言葉を鵜呑みにして…面倒な事をやらかすのでした。
常識なんて知らんがな!
そのお話はまた次回に。

最近口笛が乱用されてるよねー
ラテモカの部屋んぽからゲージに戻す際、いつも口笛吹いて2羽を呼びよせてるんですが。
ここ最近夕方になるとちっちが同じ音で私を呼ぶ様になりましたヨ

口笛吹く時は普段夜しかしないのに…ちっち寝てないのか!????
ラテモカらもちっちの呼ぶ鳴き声に微妙な反応をしてます。