
ペットショップもウサがワラワラ
誰からも気付いてもらえませんでした
嬉しいやら、寂しいやら?
なんとか慣れて来た…コンバンワcoffeeです。
あれ、もう4月ですって?! 皆様の近くで桜は満開でしょうか?
この時期、自分は気持ちがなかなかあがらず。
めっきり外出する気力が失せ、家にいてもボンヤリ1日を過ごす日々。
と、とりあえず…宿題しよう。
半年程積んでいたレイと、現在進行形レイをノンビリ作成中
この中の1つのレイは、クラスに入るきっかけになったレイです。
一目惚れしたレイを、いつか作りたいの「いつか」がようやく
自分の中で辿り着いた感じがして本当に嬉しい限り
このリボンレイクラスと同時期に歯の矯正もスタートさせたのです
(確かハワイに住んで半年位の時)
矯正のドクターは英語オンリーで最初の説明は、殆ど聞き取れてませんでした。
もう全てが「勢い」なのです


4本歯を抜く!抜いたらスタートだ!的な事だけ理解して、早速口腔外科へ。
英語のテスト並の書類をチェックして、抜く流れの説明も何となく聞き。
あれよあれよと…スポンと4本抜いてしまうのです。
↑抜く前日 かなり歯並びは悪かったのです。
口腔外科へは3回通っただけ、矯正歯科へは説明の1回と抜いたってコトで2度目の時。
チェックかと思いきや…その2度目で器具が装着されたのです。
アメリカって…なんでも早いんですねー

最初の頃は、このガタガタの歯なので凄く痛く
食パン食べても痛いだなんて
とショックに思いつつ。
矯正の友達だと渡されたガムを必死に噛んでいたあの頃
3ヶ月たったある日、顔を洗っていたら…骨格が変わった事に気が付きました
その1年後、突然親知らずが痛みだす

サヨナラした筈の口腔外科へ再度通院(同じくたった3回の通院)
もちろん4本まとめ抜き、せっかくなので全身麻酔でスポンと抜いたあの日。
矯正は徐々に慣れてゆくのです
ガタガタ過ぎてワイヤーが歪んでいたのが、過ぎればワイヤーは真っすぐ。
この頃にはもう痛みは大してなくなりました。
面白いのは、アメリカだとこうやって↑笑っていると大体の方が
挨拶ついでに矯正ネタを語りかけて来る人が多数。
んが、日本に帰ると…反対の反応。
明らかに歯を見て驚きつつ、誰1人触れてくる人はいませんでした
別に恥ずかしいものでもないのになーと思いながら、それでも
一度たりとも気にして口を隠したり、写真撮る際口を閉じたりしなかったです。
っと言うより、自分をそんな見ないので、気にもしなかったってのがあります
そして今年3月初め。
矯正卒業しやしたーーーーー!いぇーい!
とは言え、今まで動く事に慣れ過ぎた歯は未だ強度が弱い訳で
毎晩のリテイナー(マウスピース)をはめる時、痛いやら安心出来るやら。
終わったからといえ、決してリテイナーするコトを忘れてはいけないでしょう。
矯正は…日本と大分違いがあったと思います。
特に違うのは…大人が歯の矯正してるコトにアメリカ人は全くなんとも思ってない事です。
それは大人でも普通に矯正してる人がいるからなんですねー。
日本では今更するの?的なあまり受け入れられてない部分があるのかな?
逆にアメリカ人はもの凄い歯並びを気にしてます。
日本人はその辺気にしてないのをかなり理解出来てない様子です。
何はともあれ、無事卒業だーーーーー!
そう言えば4月は…イースター。…に関係ないですが。
落書き卵
普段まとめてゆで卵作るので、区別を付けるべく自分の為の印。
…が落書きとしてこうなっちゃった。
ウサギも鳥もちゃんとしっぽまで書いてます。
それにしても…鳥の目が怖い…
自分しかみないのでちょっとした遊び。
そんな我が家のミミ垂れウサギ、ラテモカは…。
ダラーーンとしてますよ(笑)
ラテのゴロゴロっぷりは見てて笑えます。
モカもダラーーーン