昨夜の夕飯どきのこと。
食べ終わった娘は、〆の納豆ご飯を食べる夫の膝の上に座り、小鳥のように一口、二口と納豆ご飯をもらって食べていた。
「そろそろいいんじゃないの~?」
と私が言うと、娘は膝の上から降りてフラフラ。
で、暇だと思ったらしく、
「ぱいぱいっ!」
とおっぱいをねだりに来た。
「えー、どうしよっかなあ?」
と渋るふりをすると、娘はソファに座っている私の膝によじのぼり、ちゅうをしてきた。
娘は、ちゅうをすれば私がとろけて、ぱいをくれると思っている。
が、納豆を食べた娘の口周りが臭い!
思わず、
「くさっ!口のまわり、くさいよ!」
と言うと、〈ふうん〉みたいな顔をした娘。
そして、なぜかソファから降りだした。
あ、違うものに興味を持ったな、なんて思った私。
娘は何やらティッシュのところでもそもそしてるけど、私は特に気にとめず、新聞に目を落としていた。
で、しばらくして娘がにこにこしながら私のところに戻ってきて、にこにこしながら立っている。
ん?と思いつつ、娘の顔をまじまじと見ると、口の周りにティッシュが小さくくっついている!
もしかして、
「口の周りがくさいって言ったから、口、ふいてきたのー?」
娘、にこにこ。
やーん!かわいすぎるっ!健気すぎるっ!
やる、やる、ぱいぱい、好きなだけ飲ませちゃるっ!
娘、ティッシュを三枚も変えてふいていたみたいです
Android携帯からの投稿
食べ終わった娘は、〆の納豆ご飯を食べる夫の膝の上に座り、小鳥のように一口、二口と納豆ご飯をもらって食べていた。
「そろそろいいんじゃないの~?」
と私が言うと、娘は膝の上から降りてフラフラ。
で、暇だと思ったらしく、
「ぱいぱいっ!」
とおっぱいをねだりに来た。
「えー、どうしよっかなあ?」
と渋るふりをすると、娘はソファに座っている私の膝によじのぼり、ちゅうをしてきた。
娘は、ちゅうをすれば私がとろけて、ぱいをくれると思っている。
が、納豆を食べた娘の口周りが臭い!
思わず、
「くさっ!口のまわり、くさいよ!」
と言うと、〈ふうん〉みたいな顔をした娘。
そして、なぜかソファから降りだした。
あ、違うものに興味を持ったな、なんて思った私。
娘は何やらティッシュのところでもそもそしてるけど、私は特に気にとめず、新聞に目を落としていた。
で、しばらくして娘がにこにこしながら私のところに戻ってきて、にこにこしながら立っている。
ん?と思いつつ、娘の顔をまじまじと見ると、口の周りにティッシュが小さくくっついている!
もしかして、
「口の周りがくさいって言ったから、口、ふいてきたのー?」
娘、にこにこ。
やーん!かわいすぎるっ!健気すぎるっ!
やる、やる、ぱいぱい、好きなだけ飲ませちゃるっ!
娘、ティッシュを三枚も変えてふいていたみたいです

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」泣きなのかわからないけど、先生の顔を見た途端に号泣。
」とニコニコ近づいてきました。
給食はシチューの玉ねぎ以外、豆パンの豆だけ、ハンバーグ半分、バナナ半分を食べた。
